zzz


1: 2022/06/06(月) 14:30:46.14 ID:Xc6+PRFw00606
20試合連続無失点

【続きを読む・・・】

zzz


4: 2022/06/01(水) 20:45:18.53 ID:Dd8zkeA80
藤井プロ初セーブ
また成長したな!!

【続きを読む・・・】

zzz


1: それでも動く名無し 2022/05/18(水) 22:36:03.41
勝利数パリーグ1位タイ

【続きを読む・・・】

zzz


904: それでも動く名無し 2022/05/03(火) 20:33:37.48
藤井皓哉
3勝0敗13.1回 防御率0.68
被打率.093 奪三振率13.50

そろそろ信じてええか?

【続きを読む・・・】

xxx


1: それでも動く名無し 2022/04/10(日) 02:02:12.97
やるやん


【続きを読む・・・】

xxx


ソフトバンク 6-4 日本ハム 2022/03/27







モイネロが試合を締める↓

【続きを読む・・・】

xxx



【続きを読む・・・】

xxx







【続きを読む・・・】

xxx


オープン戦 ソフトバンク 1-0 ロッテ 2022/03/05

動画はこちら↓



【続きを読む・・・】

xxx


1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/21(月) 08:11:15.99 _USER9
2/21(月) 6:15配信
東スポWeb

ソフトバンクの育成右腕・藤井

 新たな〝育成の星〟の誕生となるか。ソフトバンクの背番号157・藤井皓哉投手(25)が快進撃を続けている。

 B組(二軍)から参加した16日の紅白戦で2回をノーヒット3三振に抑え、A組(一軍)に即日昇格。20日の紅白戦では三森、佐藤直、栗原から3者連続三振を奪った。最速150キロの直球にフォーク、スライダーがさえ、猛アピール中だ。

 思わぬ〝掘り出し物〟の登場に藤本監督も「いいとは聞いていたけど、ここまでいいとは思わなかった」と声を弾ませている。「完璧ですね。この状態で投げられるなら勝ちゲームでも使える。ボールの強さが違うもん。こういう投球していたら支配下も近いと思う。こっちも必要と思ってきているからね」と絶賛した。

 2014年のドラフト4位で広島に入団。18年には一軍でプロ初勝利を飾っている。翌19年にはウエスタン26試合で2勝6セーブ、防御率0・33の好成績もマークした。しかし、20年は一軍登板なしで、二軍での成績も悪化して戦力外。そんな中で昨季在籍した独立リーグ・高知の経験が契機となったという。「広島の時は結果にこだわりすぎていた。もう一度野球の楽しさ、投げる喜びを知れたのが大きかった」(藤井)。

 ホークスOBでもある高知の吉田豊彦監督もこう話す。「メンタル面の成長が一番だと思います。結果を残さないといけないという焦りからバランスを崩し、限られた球種での勝負になったり、コースを狙いすぎたりで投球の幅が狭くなり、苦しんでいました。そこを彼自身が強い意志で乗り越えましたからね」。

 結果を求め過ぎての失敗は、吉田監督もホークス時代に味わった。その経験から選手には「結果だけを求めるな」と伝えている。ストイックな環境面も含めて、そんな高知での日々が迷い道に入っていた藤井を復活させる下地となったのだろう。

 独立リーグを経由してのNPB再挑戦。藤井の活躍は独立リーグの評価向上にもつながる。恩師は「ここからが本当の勝負だと思いますが、伸びしろはまだまだある選手。頑張ってほしいと思います」と期待を込めた。



【続きを読む・・・】

xxx


ソフトバンク紅白戦 2022/2/20

藤井皓哉
1回 無失点 球数15 被安打0 奪三振3

動画はこちら↓



【続きを読む・・・】

xxx


ソフトバンク紅白戦 2/16
藤井皓哉
2回 被安打0 奪三振3 与四球1 無失点

1: 風吹けば名無し 2022/02/16(水) 16:14:01.32
一軍いけるやろ

【続きを読む・・・】

xxx


1: 風吹けば名無し 2021/12/14(火) 15:55:25.91
ソフトバンクは14日、2019年まで広島に所属していた高知ファイティングドッグスの藤井皓哉投手(25)と育成選手契約を結んだと発表した。

 藤井はおかやま山陽高から2014年のドラフト4位で広島に入団し、4年目の2018年にプロ初勝利をマークするも、一軍に定着することは出来ず、2020年シーズン終了後に戦力外通告を受けて広島を退団。

 今季は四国アイランドリーグplus・高知ファイティングドッグスでプレーし、5月にはソフトバンク三軍との試合でノーヒットノーランを達成。2021シーズン後期は22試合(145回)の登板で11勝3敗の好成績を収め、リーグトップの防御率1.12、奪三振180を記録し、チームの後期優勝に貢献していた。

 入団会見に同席した三笠GMは「今年一年間のパフォーマンスを見ると、もう一回NPBでやって、安定した活躍をしてくれる可能性は十分にあるんじゃないか、というような評価が上がって獲得に至った」と説明。

 藤井は「まずは支配下登録。勝利に貢献できるようにやっていきたい。高知で先発をやっていたので先発をやってみたいという思いもありますが、チームに求められたところで投げたい」と意気込みを口にした。


【続きを読む・・・】