ホークス速報

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1: 名無しさん@おーぷん 21/06/10(木)00:07:06 ID:GUk3
松中?

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1: 風吹けば名無し 2021/02/25(木) 12:53:47.21 ID:Xo1nGwdv0
松中信彦
2004年シーズン(三冠王)
打率.358(1位)、安打171(1位)、本塁打44(1位)
打点120(1位)、出塁率.464(1位)、OPS.1.179(1位)

現代野球で頭のおかしい数字

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/17(水) 09:27:02.73 ID:CAP_USER9
実績があるのに、なぜか「入閣」できない――。

各球団には、そんな「訳あり大物OB」がいる。フロントとの軋轢、スキャンダル……。実績や知名度がありながら、さまざまな理由から長年コーチや監督になれなかった元選手たちだ。今春のキャンプで臨時コーチとして招聘された、古田敦也(55)、松中信彦(47)、立浪和義(51)は、その好例だろう。今回、現場へ復帰できた背景には、特殊な事情がある。

まずは06年から恩師・野村克也さん以来29年ぶりの選手兼任監督として、ヤクルトの指導経験のある古田から。長年お呼びがかからなかった原因は、一部で報じられているような、07年にチームを21年ぶりの最下位に沈ませたことだけではないようだ。

「フロントのウケが良くなかったんです。『代打オレ』と審判に告げ試合終盤に出場するように、パフォーマンスが目立っていましたから。選手の起用法や補強ポイントなどについても、たびたびフロントと意見が食い違っていました。

亡くなったノムさんは捕手としての古田を高く評価しても、指導者には向いていないと感じていたようです。生前こう話していましたから。『(古田は)感情の起伏が激しい。気性が勝ちすぎる』と。

今回14年ぶりに現場復帰できたのは、現監督の高津臣吾さんとの友好関係が影響しています。現役時代は、息のあった名バッテリーとして有名でしたから」(球団関係者)

◆打倒ホークスの流れ

松中は、現役時代に三冠王を獲得するなどホークスの飛躍に貢献した大打者だ。だが古巣からは、声がかからなかった。今回ロッテの臨時コーチ就任は、16年の現役引退以来6年ぶりの現場復帰となる。

「ソフトバンク時代は、少し意固地なところがありましたからね。三冠王をとった大打者とはいえ、現役終盤の3シーズンは本塁打0。最終シーズンは打率1割を切っていたにもかかわらず、引退勧告をはねつけ、単独で自主トレを続け球団と揉めたんです(結局、他球団からオファーはなく引退)。

ロッテの臨時コーチになれたのは、現役時代の同僚・井口資仁監督の引きです。ロッテは、ソフトバンクへの対抗意識が強い。井口監督をはじめ、鳥越裕介や松中などホークスOBを指導者として迎えているのは、打倒ソフトバンクの意識が高いことの表れでしょう。そうした雰囲気を知ってか知らずか、この2~3年、松中が千葉マリンスタジアム(ロッテの本拠地)を視察する姿をよく見かけました」(スポーツ紙担当記者)

2000本安打を達成し、故・高木守道氏らとともに「ミスタードラゴンズ」と呼ばれた立浪。だが白井文吾・前オーナーから嫌われていたことでも有名だ。

「女優の梅宮アンナが08年9月に『女性自身』で立浪と3年以上不倫関係にあったと告白するなど、スキャンダルが多い選手でしたらから。白井オーナーは醜聞を嫌い、『オレの目の黒いうちは(立浪の入閣は)ありえない』と言っていたそうです。

当の白井オーナーは昨年3月、92歳の高齢を理由に退任しました。立浪はPL学園出身で球界の人脈も広く、後輩からも慕われています。白井オーナーの退任とともに、12年ぶりに『復帰OK』のサインが出たようです」(球団関係者)

いろいろあった大物OBたちも、おのおのがタイミングをつかんで今春の現場復帰につながった。臨時コーチとして評価を高めれば、功労者であるだけに監督としてチームの顔になる日も近い……かも。


2/17(水) 9:02配信

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1: 風吹けば名無し 2021/02/04(木) 11:47:53.75 ID:Z0nF7aR5a
あと完全試合が槙原のみもおかしい

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1: 風吹けば名無し 2020/12/15(火) 21:53:36.23 ID:AidjXRCJ0
いま成績みたけどこいつおかしいやろ

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1: 風吹けば名無し 2021/02/06(土) 07:37:16.84 ID:sradb07up
ロッテが春季キャンプで臨時コーチを務めている松中信彦氏(47)との契約を熱望していることが5日、分かった。
井口監督は「本人が(たくさん)練習していた人なので、練習方法も含めてしっかりやってくれている。選手の結果が
出るようにやってくれているので、1年間通してやってほしい。短期じゃもったいない」と明かした。
キャンプ初日から安田、藤原ら若手へ打撃を熱血指導。特打を終えた後も負荷をかけながらの連続50スイングなど
選手が倒れるほどの“鬼メニュー”で追い込み、成果が出てきている。
視察した河合オーナー代行も「ぜひシーズンを通してアドバイスいただけたら。契約という形にするかは、
これから球団で考えます」と前向き。課題の打撃力アップへ“チーム残留”を願った。


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1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/03(水) 15:16:46.61 ID:CAP_USER9
 最後の三冠王が往時を彷彿させる打球をかっ飛ばした。

■「芸術的内角打ち」を披露

 今キャンプでロッテの臨時コーチを務める元ソフトバンクの松中信彦(47)。初日から自身と同じ左打者の藤原、安田らを精力的に指導すると、2日は自らフリー打撃に参加。黒マスクを着用したまま左バッターボックスに入り、かつて「芸術的」と言われた右翼線に引っ張る内角打ちを披露した。

 もちろん、一朝一夕には真似できない高度な技術。それでもロッテの左打者にその片鱗でも伝われば、かつての同僚を招いた井口監督もニンマリだろう。

 不安があるとすれば、松中コーチの性格。ソフトバンク時代は肩で風を切り、若手を子分さながらにアゴで使っていた。「このチームは俺が院政を敷く」と、うそぶいたこともあり、多くのナインから煙たがられていたのも事実だ。

■足引っ張らないか

 当時を知るホークスOBは「昔は唯我独尊だったが」と、こう続ける。

「最近は変わったと、もっぱらです。野球に限らず、他のスポーツの指導法なども積極的に学び、昔のような命令調の指導や接し方が今では通用しないことも理解している。体のケアの重要性や自身の故障体験などについても語っているようです。ただ、自身が練習の虫だったこともあり、練習しない選手には厳しい。ある年は若手の練習量が減っていることに憤慨し、『グアムの自主トレに若手を強制参加させる』とぶち上げたこともあった。昨年は独立リーグ香川のGM兼総監督も務めており、『プロで絶対に活躍してやる、という気概がないのなら、いかない方がマシ』とも話している」

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2021/02/02(火) 13:51:35.15 ID:CAP_USER9
 今季の活躍が期待されるロッテの安田尚憲内野手(21)と藤原恭大外野手(20)が2日、沖縄県石垣市でのキャンプ2日目でフリー打撃を行った。柵越えは安田が65スイングで12発、藤原は51スイングで4発だった。

 2人に対しては元三冠王の松中信彦臨時コーチがキャンプ初日から熱血指導にあたっており、その後のランチタイム中には安田のティー打撃に付き合い、自らトスを矢継ぎ早に上げてスイングや脚の使い方など気になった点を指摘した。
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2/2(火) 13:06配信

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