ホークス速報

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654: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ f736-an4T [122.19.190.202]) 2021/10/16(土) 05:29:20.34
DeNA・宮崎FAでもソフトバンク静観か 慎重論の裏にリチャード台頭ともう一つの要因

未来を感じさせる打撃に評価はうなぎ上りとなっている。8年ぶりのBクラス危機に陥っているソフトバンクで、明るい光となっているのがリチャード内野手(22)だ。

 9月に一軍デビューしたばかり。打率は1割8分と低いが勝負強さが魅力で、29試合で7本塁打、17打点と長打力を見せている。球団内からも「ここぞという場面で打っている。まだ一軍1年目の22歳ですよ。ものすごく将来への希望を感じさせてくれる」と期待が集まっている。

 そんな中でチーム内からはFA戦略への慎重論も高まっている。前回Bクラスの2013年オフは大型補強を敢行。翌年の日本一につなげた。今オフに関しては地元・九州の佐賀出身でもあるDeNA・宮崎敏郎内野手(32)がFA権を行使した際には獲得に動くとの〝観測〟も出ているが…。

 チーム関係者は「(宮崎は)年齢的な面もあるし、人的補償もいるでしょ。サードにはリチャードが出てきている。栗原のオプションも使えるし、松田ももうひと踏ん張りと燃えている。いい打者なのは間違いないが、将来的なことも考えると動かなくてもいいのでは」。球団内には「勝つことが最優先とはいえ、世代交代の必要性が目に見えて浮き彫りとなっている」との課題意識もある。

また、そもそも有望な若手選手が流出しては痛手となるだけに、かねて人的補償がともなうA、Bランクに関しては球団方針として慎重でもある。近年ではヤクルト・山田、楽天・浅村、阪神・西の獲得に動いてはいるが、いずれも是が非でもという補強ポイントだった。


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日本ハム vs ソフトバンク 10/12

リチャード、チャンスの場面で日本ハム河野竜生から貴重な先制2点タイムリー2塁打

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ソフトバンク vs オリックス 10/10

リチャード、逆方向にリードを広げる貴重な7号ホームランを放つ

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ソフトバンク 7-7 楽天 10/5

リチャード、終盤に価値ある6号同点ホームラン打ち何とか楽天に引き分ける

6号同点ホームラン↓


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313: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ 2f67-zD50 [14.12.82.99]) 2021/09/26(日) 22:25:01.44
ベンチ外がヒーローに 決勝弾の鷹リチャードが元首位打者から得た“プロの流儀”

 前日の試合ではベンチを外れた。相手の先発が左打者を苦手とするバーヘイゲンということで首脳陣の戦略上の判断だった。もちろん胸の内に悔しさはあったが、「自分は脚でも、守備でも使えないんで。打者がその日の投手に合わないなら外すよな、と思っていました」と意図を理解した。

1軍昇格後、初めてのベンチ外に「何していいか分からなかった」
 初めての“ベンチ外”で「何していいか分からなかった」というリチャード。
先輩である長谷川勇也外野手に過ごし方を聞くと「試合見て勉強するんだよ」との答えが。ウエートトレーニングに汗を流しながらも試合をチェック。相手の配球などを学ぶとともに「こういうチームの中でプレーしているんだなと改めて自覚しました」との意識も芽生えたという。


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ソフトバンク 4-1 日本ハム 9/26

リチャード、豪快な勝ち越し5号ホームランで日本ハムに連勝しチームは5割復帰

勝ち越し5号ホームラン↓


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リチャード


910: どうですか解説の名無しさん (アウアウウー Sa9b-bmYq [106.128.73.155]) 2021/09/25(土) 13:42:15.33
とうとうリチャード外しやがったか…

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リチャード


ここまで2021年シーズン
試合13 打率.200(40-8) 本塁打3 打点10 三振11 四球5 出塁率.298 OPS.723

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楽天 4-2 ソフトバンク 9/19

ソフトバンクベンチ、チャンスの場面でリチャード(22歳)に代えてベテラン松田宣浩(38歳)を代打で出す
結果は松田がタイムリーヒットを放つも、これについて試合の解説をしてた斉藤和巳が納得いかない様子



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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/09/14(火) 05:33:47.23 _USER9
9/14(火) 5:15配信
東スポWeb

今季後半戦は一軍で奮闘中のソフトバンク・リチャード

「早く誰かが追い抜いて、ランキングから自分の名前が消えてほしい」。今月2日に一軍デビューを果たしたソフトバンクの大砲候補・リチャード内野手(22)の言葉だ。

 ランキングとは、二軍の主要打撃成績のことを意味する。リチャードは昨季、二軍で本塁打と打点の「2冠」を獲得。今季も12本塁打を放ち、ここまでウエスタン最多だ。1本差で正随(広島)、2本差でバレンティンがつけており、ランキングのトップを維持し続けている。

 冒頭の言葉の真意はこうだ。「二軍でたくさん打っているということは、一軍に上がれていないということ。僕はもう二軍のタイトルはいらないんです。プロの戦場は一軍なんで、今年はそこに早くいかないといけない。今シーズンが終わった時に自分が二軍でタイトルを獲った記事をもう読みたくないんです」。心技体で成長は実感している。ただ〝二軍の帝王〟と化してしまえば、去年からの進歩はないと自分に言い聞かせていた。

 そんな思いを吐露して3か月がたった今、リチャードは一軍でスタメン出場を続けている。5日のオリックス戦では満塁弾を含む2発6打点。ここまで8試合にスタメン起用され打率2割2分2厘ながら、3本塁打、10打点は長距離砲の魅力を十分に発揮している。

 ウエスタンの全日程終了は9月末。〝二軍本塁打王返上〟が、かなうかは分からないが「一軍で一本打つ難しさも知りたい」とも語っていたリチャード。この先、ロマン砲は「一軍の壁」も望むところだ。


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