ホークス速報

https://hawkssoku.blog.jp/

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1: フォーエバー ★ 2022/01/13(木) 17:40:34.70 _USER9
 元メジャーリーガーで野球解説者の佐々木主浩氏(53)がBS日テレ「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」(土曜後10・00)に出演。バブル景気時代の金銭事情を明かした。

 横浜大洋ホエールズに入団し、プロ入り1年目のシーズンは1990年。共演者に「この時ってバブルでしょ、周りも超派手に遊んでいたんじゃないですか?」と振られた佐々木氏は、「バブルの終わりですね。みんな羽振りがよかったですね」と語った。特に「車代」には驚いたそうだ。「いろんな会社の社長とか。僕らが1年目とかペーペーとかなんで。食事とかに連れていかれて、タクシー代とかもらったら半端じゃなかったですね」と振り返った。

 具体的な金額を問われると「1本ですね、1本100万円です」と打ち明け、「『これ車代』って言って、お小遣いみたいにくれていたので」。当時、勝利ボーナスも出ていたといい、「巨人戦なら確か100万円くらい出ていた。次の日に賞金もらえるんですよ。バッターだったらいくらとか。だから給料使ったことないです」と話した。「最高に夢のある仕事だな、だからガッツポーズとか出ちゃうんだな」とのコメントに、「そうそう」と応じ、笑みを浮かべていた。番組は8日に放送された。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/08(土) 23:09:24.49
no title

だれ??




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2: 風吹けば名無し 2022/01/08(土) 13:35:19.49
<斎藤が描いた未来予想図は「プロでローテを守りながら何年も二ケタ勝利を挙げる」だったが、プロ通算成績は15勝26敗。防御率4.34だった。

12月10日に『株式会社斎藤佑樹』を設立。斎藤は「1年以内には何かアクションを起こせるようにしたい」と言う。第2の人生で何を成し遂げるべきか、本誌からいくつか提案してみた。>

――五輪などスポーツキャスター。

他の競技を勉強するという意味では選択肢に入ってきますね。引退後は表舞台に出たくないという方もいますが、僕はそうは思わない。逆にテレビとかメディアの力を借りないと行けない場所、会えない人がいる。そこはいい意味で使わせてもらいたいですね。

――バラエティタレント。

気の利いたコメント、言えるかな……。

――野球解説者。

実はオファーがあったんです。あったんですけど「プロ野球での実績がないから」とお断りしました。僕が何を言っても説得力がないですよね。「そんなことないですよ」ってフォローされましたけど、そんなことあるんですよ!(笑)。もっと勉強して、データをもとに説明できるようになってからでないと。「24時間、寝ても覚めても野球のことを考えているような人がプロで大成する」という考え方がありますが、これって結果論だと思うんです。真に受けたチビッコが、僕みたいに違和感があるのに投げ続けて野球人生を棒に振ってはいけない。もしかしたら、脳科学に大成する鍵があるかもしれない。そういうヒントを集めていきたい。


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1: あかみ ★ 2022/01/08(土) 06:52:18.70 _USER9
ハリさんから上原へ-。巨人、レッドソックスなどで投手として活躍した上原浩治氏(46=日刊スポーツ評論家)が、張本勲氏(81)が昨年末までレギュラーを務めたTBS系の人気情報番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)のスポーツコーナー「週刊御意見番」の新たな御意見番に就任したことが7日、分かった。明日9日放送から登場する。上原氏は“デビュー戦”を前に日刊スポーツの取材に応じ、番組名物の決めゼリフ「喝!」より「あっぱれ!」を増やす意向を明かした。

張本氏や前任の大沢啓二氏の歯に衣(きぬ)着せぬ物言いで、平均世帯視聴率15%前後と日曜午前で突出した人気を誇る番組の名物コーナーに、日米134勝128セーブ右腕が登板する。上原氏は「(視聴者は)張本さんの辛口が好きだったと思う。僕はあの辛口はちょっと無理…。あまり敵作りたくないので…」と笑わせながら「やっぱり自分らしく、っていうのでやっていきたいですね」と上原流で向き合う意欲をにじませた。

現役時代から、同コーナーに助っ人として計15回出演してきた。大リーグに厳しい発言を繰り返す大先輩の張本氏や、自身の名前を間違えた司会の関口宏(78)、番組に対しても「喝!」を入れるなど、“実績”は十分。ただレギュラーとなることでコーナーの毛色は少し変わりそうだ。「『喝!』はやっぱり難しいですよね。一生懸命やっての『喝!』は申し訳ないので『あっぱれ!』が多くなるのでは。注目されていない競技もあるかもしれないですけど、日本一とか世界一とかになれば『あっぱれ!』になるでしょうね」。張本氏より35歳若い新御意見番らしく、フレッシュに語った。

張本氏、大沢氏については「堂々として、臆することなく自分の意見をドンドンいう方たちだった。でも野球だけじゃなく、スポーツをすごく愛している方達でした」とリスペクト。「視聴率がすごくいいって聞いているので、僕で下がったらどうしよう…」と冗談を交え「いつも年末に出させていただいたんですけど、すごく楽しかったですね」と、好印象を胸に臨む。 オファーを受けた際は解説を務めている日曜夜のNHK「サンデースポーツ」が頭をよぎったという。「いいのかなというのが率直な思いでした。(両局が)いいって言ってくれるんだったらうれしいなっていう。即決ではなかったです」と振り返った。

体育大学卒で中学時代は陸上を経験。高校の東海大大阪仰星はラグビー強豪でもある。「やっぱりスポーツが好きなので、これっていうのではなくて、いろんなスポーツを見て学びたいですし、楽しみです」と、ジャンル問わず向き合う意気込み。3月までは4週のうち3週程度出演し、自宅のある米国に帰る4月以降は、新型コロナウイルスの状況などを見ながら、リモートなどで出演する形になりそうだ。

同コーナーは、上原氏がプロデビューした99年にスタート。「僕は引退していますけど、番組は引退していないわけですから、途切れないように25年30年と続いていって欲しいです」。“サンデー上原”の異名も復活。温かい目線の新御意見番が、日曜朝に新たな「喝!」と「あっぱれ!」を画面越しに送る。

2022年1月8日5時1分

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2: 風吹けば名無し 2022/01/05(水) 08:25:33.39
石橋チームの中で1番打つから必要やぞ
バランス調整になる

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1: 風吹けば名無し 2021/12/31(金) 15:39:32.56
◆「ある程度苦しむだろうなと思っていた」

 21日に放送されたCSフジテレビONE『プロ野球ニュース2021』では「年末大反省会SP」と題して、解説陣が今季のプロ野球を語る企画を実施。8年ぶりにBクラスへ沈んだソフトバンクの戦いぶりを振り返った。

 今季のソフトバンクは日本シリーズ5連覇が期待されていたが、エースの千賀滉大が開幕早々に足首負傷のアクシデントに見舞われ、グラシアルも右手を骨折し故障離脱。さらにモイネロ、デスパイネ、森唯斗もコンディション不良などで戦線離脱を余儀なくされ、主力選手を欠いた状態での戦いを強いられた。

 球団OBの池田親興さんは「けが人が非常に多かった。出だしから外国人もいない、なかなか戻ってこれない。どういうふうにオーダーを組むか、1年間やれた選手が非常に少なかった」と2021年のソフトバンクを振り返り、「ゲームをするときに“どうやって作っていこうか”というのが1年続いたシーズンだった。グラシアルが居ないのが一番堪えましたね」と、骨折の影響でわずか37試合の出場にとどまった助っ人の離脱を嘆いた。

 一方、高木豊さんは「ある程度苦しむだろうなと思っていた。勝ち続けるって身体も無理してるし、けが人も出るだろうという予想に加えて、五輪予選があってキューバの選手たちも抜ける。厳しいのかなとは思っていた」とコメント。金村義明さんも「バリバリのレギュラーたちが過渡期にあると思っていた」と、シーズン前からチーム力が下降傾向にあるとの見解を示していた。

 ただ、今季は主力を欠いてやりくりするなか、三森大貴、リチャードら若鷹の出場機会も増加。苦しいチーム状況の中で、世代交代が始まったとの見方もできる。来季は藤本博史新監督のもと巻き返しなるか、新生ホークスに注目だ。

☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2021』
BASEBALL KING

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/29(水) 21:43:24.48 _USER9 BE:535660386-2BP(0)
12/29(水) 21:34
スポニチアネックス

落合博満氏 MVPの大谷に「文句の言いようがない」 ただ打法は「他の人にあの打ち方しろとは言わない」
落合博満氏
 現役時代に三冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(68)が、29日に放送されたMBSラジオの「JA淡路日の出スポーツスペシャル 〜MBSベースボールパーク番外編〜 落合博満×掛布雅之 THE・野球談議」に出演。現役時代は阪神の4番に座り、阪神2軍監督なども務めた掛布雅之氏(68)との対談で打撃論などを熱く交わし、大リーグでMVPにも輝いた大谷翔平投手(27)について語った。

 メジャー4年目の今季は投打二刀流で46本塁打&9勝など歴史的な活躍を見せた大谷について、落合氏は「彼はあれで結果を残しているんだから、あれでいいんですよ。誰も文句の言いようがないんだから」と絶賛。「ただ、他の人にあの打ち方しろとは言わない。ちょっと難しすぎる。彼にしかできないんじゃないのかな」と評した。

 打法の難解な点について解説を求められると、落合氏は「あれだけ、アッパースイングするということは、だから三振も多いでしょ。点で捉えるから」と言及。ボールを線で捉えると、当たる確率は増えるが、大谷は違うと指摘した。そのうえで掛布氏が「だから、飛ぶんですよね」と合の手を入れると、落合氏も「飛ぶ」とキッパリ。「ダウンスイングしろと言っても、必ず途中から平行に振る部分はあるの。それがボールの軌道に合わせて、平行に振っていくということで。下に振ることはあり得ないから」と、振り下ろすスイングでも体はレベルスイングで回っていることを挙げて「そこが必要なんだ。“普通に考えれば”」と笑いながら改善点を挙げた。

 “普通ではない”大谷に改善点がいるのか、という点で笑っていたようだ。


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1: 神様仏様名無し様 2021/12/17(金) 00:10:38.99
どの位の成績を残せた?

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/12/29(水) 16:12:41.57 _USER9
松坂大輔さん、斎藤佑樹さん受講
学生野球資格の研修会
2021/12/29 13:52 (JST)
12/29 14:05 (JST)updated
© 一般社団法人共同通信社

 プロ野球で今季現役を引退した元西武の松坂大輔さん(41)と元日本ハムの斎藤佑樹さん(33)が、プロ経験者が学生野球指導者になる資格を得るための研修会を受講したことが29日、球界関係者への取材で分かった。受講を終えて日本学生野球協会から承認されれば、国内の高校、大学での指導が可能となる。

 松坂さんは横浜高時代の1998年にエースとして甲子園大会で春夏連覇を達成。「平成の怪物」の異名を取った。斎藤さんは早実高3年だった2006年に夏の甲子園大会決勝で駒大苫小牧高の田中将大投手(現楽天)との投げ合いを制し優勝。東京六大学リーグの早大では通算31勝をマークした。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/25(土) 00:42:55.94 _USER9
12/24(金) 21:40
スポニチアネックス

上原浩治氏 まさかの“クリぼっち”を報告「年末年始も1人…はぁ〜」

 元巨人エースで、メジャーでも活躍した上原浩治氏(46)が24日、自身のSNSを更新。まさかの“クリぼっち”を報告した。

 「皆さん、メリークリスマス」と書き始めた上原氏。「素敵な夜を過ごしてください」とサンタクロースやケーキの絵文字も用いてまずは楽しそうにつづった。

 だが、「こちら、スーパー銭湯に行ってきました。これから、ビール飲んで寝る」と雲行きが怪しい方向へ。続けて「コロナのせいで家族の帰国がキャンセル」と米国から妻子が日本に帰ってくることができず、クリスマスをひとりぼっちで過ごすまさかの“クリぼっち”状態になってしまったことを報告した。「年末年始も1人…はぁ〜」。つい、ため息も出てしまう上原氏だった。


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1: 風吹けば名無し 2021/12/22(水) 13:46:42.86
イチロー「最近、高校野球をよく見るんです。野球をやっているんですよ。普段、メジャーリーグをよく見る。当然ですけど。メジャーリーグはいま、コンテストをやっているんですよ。どこまで飛ばせるか。野球とは言えないですよね。どうやって点を取るか。そういうふうにはとても見えない。高校野球には、それが詰まっている。面白いですよ。頭を使いますからね。」



ワイはイッチに賛成や

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1: ひかり ★ 2021/12/24(金) 17:43:36.63 _USER9
今季限りで現役を引退した前西武・松坂大輔氏(41)が24日、YouTubeで自身の公式チャンネルを開設した。

初回は「松坂大輔 引退試合直前!密着ドキュメント 第1章」として、10月19日の引退会見、引退試合に向かう車中で最後に臨む心境や、当初は固辞していたラスト登板のマウンドに向かった思いを吐露している。



サンスポ

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1: ひかり ★ 2021/12/18(土) 20:37:13.77 _USER9
 2009年から2017年にかけてオリオールズ、レンジャーズ、レッドソックス、カブスでプレーした上原浩治氏。レッドソックス在籍時の2013年にクローザーとしてワールドシリーズ制覇に大貢献した右腕を、米メディアが「最も過小評価されている選手」の1人に選定。当時の活躍ぶりを改めて伝えている。

 米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」は「かつてロースターの中で最高の選手の1人だった、過小評価されていた選手に焦点を当てよう」という趣旨で「2000年以降の各球団で最も過小評価されている選手」をピックアップ。レッドソックスでは上原氏を選んでいる。

 上原氏は2013年から4年間レッドソックスに在籍。「最近の圧倒的な救援投手の中で言及されることは滅多にないが、ウエハラは4年間で防御率2.19、WHIP0.81、奪三振率11.6、91度のセーブ機会で79セーブを挙げた。ア・リーグのサイ・ヤング賞投票で7位になった2013年には73試合に登板し、防御率1.09を記録。ワールドシリーズを制したその年のポストシーズンでは13回2/3に登板し、防御率0.66、7度のセーブ機会全てを成功させた」と当時残した凄まじい数字を紹介している。

 上原氏はこの4年間で230試合に登板し、14勝13敗79セーブ。2013年は自己最多の73試合登板で4勝1敗21セーブの成績を残した他、ワールドシリーズでは“胴上げ投手”になった。

Full-Count編集部

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1: ひかり ★ 2021/12/18(土) 15:48:40.48 _USER9
 「女子高校野球選抜強化プログラム・エキシビションマッチ、KOBE CHIBEN1-0女子高校野球選抜」(18日、ほっともっとフィールド神戸)

 米大リーグ・マリナーズなどで活躍したイチロー氏(48)=現マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=が所属する「KOBE CHIBEN」が18日、女子高校野球選抜チームとエキシビションマッチで対戦。イチロー氏は「9番・投手」で先発し、4安打無失点、17奪三振で9回完封。最速135キロをマークするなど、147球の全力投球で強化試合に応えた。

 1球目からいきなり134キロを投じると、初回は全球真っすぐで3者三振斬り。二回は先頭の4番・神野百花に、134キロ直球が左肩を直撃し、帽子を取って深々とお辞儀する場面もあった。神野は2打席目も死球を受けたが、レジェンドの真剣勝負に笑顔でプレーを続けた。

 同氏は四回、六回、七回、八回では得点圏にランナーを背負ったが、要所で三振を奪うなどして得点は許さず。八回には疲労から2人目の打者の際に右足をつったが、九回もマウンドに上がり最後まで投げ切った。

 女子チームも大健闘した。大人気TikToker「まつりの」こと松本理乃は5番手で登板し、イチロー氏と対戦。カウント1-2と追い込んでから、二ゴロに打ち取った。さらに、七回1死一、二塁のピンチでは、7番手・山口優生菜がイチロー氏を3-6-1に抑え、無失点で切り抜けた。

 試合は1-0でKOBE CHIBENが勝利した。

デイリー

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1: ひかり ★ 2021/12/15(水) 22:48:16.23 _USER9
 元阪神投手で野球評論家・藤川球児氏が15日、自身のYouTubeチャンネル「藤川球児の真向勝負」に新規投稿。「藤川が独自に選んだ!」のタイトルで新人王&MVPを独自表彰した。

 この日、セは広島・栗林、オリックス・宮城が受賞。藤川氏は10分の動画で新人王を投手と野手で分けて選出し、それぞれ評価の理由を述べている。

 セの野手部門についてはDeNA・牧を挙げ、「話題性は(阪神)佐藤選手。ですが、終わった成績は牧秀悟選手」と称賛。佐藤輝については「阪神だったからシーズン終盤から苦しみました。これはたらればではなく、現場にいたから分かる。選手たちの大変さ」と、フォローした。

 セの投手部門については広島・栗林ではなく、ヤクルト・奥川を選出。高卒2年目、20歳という若さに触れ「コンディション等を考え、中10日を守りながら、先発で9勝。防御率3・26、優勝に貢献した。非常に大事なところで働いた」と高く評価した。

 広島・栗林についても高く評価する一方で「最後、同点で投げていなかった。(チームが)無理をさせなかった。チームが下位だったので本来、出るべきところで出ていなかった」と指摘し、阪神・伊藤将とともに次点の評価だった。

 パの投手はオリックス・宮城。ここでも「キーポイントは年齢」として、「私も同じ高卒。高卒2年目からこれだけのことをするのがどれだけ大変か。これを見抜いてドラフト1位で指名したオリックスがよく使った。大車輪の活躍で準MVPと言っていい」と絶賛した。

 パの野手は「一択ですね」と言い切り、オリックス・紅林を挙げた。「ショートのレギュラーで定着し、10本塁打。試合出場数も多い。大きくチームに貢献した」とうなずいた。

 藤川氏は10分の動画でMVPにも言及し、ヤクルト・村上、オリックス・山本の名前を挙げた。このふたりは実際に獲得した通りの結果となった。

デイリー

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1: 風吹けば名無し 2021/12/16(木) 17:01:24.60
【キヨシスタイル】
そうなんだよ。
そうなんだよ。23日までスポニチに掲載されていたインタビュー連載「ICHIROの現在地」20日付の第4回。イチローさんが来春から導入される高校野球の球数制限について語っている。

 「球数制限は若者の未来をつぶさないというのが大きな目的の一つであると思いますが、一方で野球人生は高校野球で終えると決意している選手もいます」

 「投げられる技術や体力があり、投げたい意思のある選手までも一律のルールによってその機会をつぶしてしまっていいのでしょうか」

 私も7月23日付の当コラムで「球数制限には反対」と書いたけど、全く同じ考え方だ。

 選手それぞれ目指す野球が違えば、体力にも差がある。最初から全員同じルールの中に閉じ込めたら、伸びしろをふさいでしまう。成長できるチャンスをもぎ取るような気がしてならないんだ。


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1: ひかり ★ 2021/12/13(月) 00:27:36.16 _USER9
 日米通算4367安打を放ったイチロー氏(48)=現マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター=が12日、香川・高松市のレクザムスタジアムで、春夏通算4度の甲子園優勝を誇る高松商の選手を11日に続いて指導した。通算4校目の指導に至ったきっかけは、長尾健司監督の仰天オファーだった。

 高松商は今夏の甲子園3回戦で、昨年12月にイチロー氏から指導を受けた智弁和歌山に3―5で敗れた。試合後のオンライン会見で、長尾健司監督が「智弁和歌山はイチローさんに教えていただいて強くなった。うちにも来てほしいなと思います」と、まさかのラブコールを送った。その後、長尾監督から真意と思いを伝えられた。こういったタイミングでの出会いに縁を感じ、訪問することに決めたという。

 選手と一緒にウォーミングアップをした後は、約40メートルのダッシュを2本。来秋ドラフト候補の浅野翔吾とキャッチボールをした後はフリー打撃を実演し、53スイングで4本のサク越えを放った。シート打撃中には外野へ移動し、守備や打撃の助言を送った。

 約4時間の練習を終えると、選手から花束と「夢の時間をありがとうございました」とメッセージ入りの記念品が贈られ、記念写真に納まった。イチロー氏からは黒バットがプレゼントされた。年内の指導はこの日が最後。今後も時間が許す限り、選手と一緒に動き、プレーを見せることで、高校生の野球への情熱に向き合っていく。

報知新聞社

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1: jinjin ★ 2021/12/12(日) 13:09:35.15 _USER9
張本勲氏の “後任探し” 難航
TBSサンデーモーニングの「喝」は最悪年内限り


いったい誰になるのか――。
TBS系の情報番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)の名物コーナー「週刊 御意見番」で、コメンテーターを務める野球評論家・張本勲氏(81)が年内に卒業するが、後任探しに難航しているという。

張本氏の女性&競技蔑視発言などが卒業のきっかけになっただけに、後任者は視聴者からシビアに発言をジャッジされ、相当なプレッシャーとなるのは間違いない。
場合によっては、名物の「喝!」がなくなる可能性まで浮上している――。


張本氏が年内での卒業を明かしたのは、11月28日の放送だった。
理由については「私の都合で、シニア人生、ゆっくり過ごしたいんですよ」と〝体力的な問題〟としたが、やはり東京五輪女子ボクシング金メダリスト・入江聖奈(21)に対する女性&競技蔑視発言の影響が大きい。

張本氏は「嫁入り前のお嬢ちゃんが顔を殴り合ってね。こんな競技、好きな人がいるんだ」と発言。
これまで歯に衣(きぬ)着せぬ発言で何度も炎上しながらビクともしなかったが、今回は日本中を敵に回した。

「番組プロデューサー名義で日本ボクシング連盟に謝罪文を送る事態となり、司会の関口宏さんも番組で反省を口にした。関口さんと張本さんは番組が始まってから23年も一緒にやってきた〝盟友〟です。関口さんの姿に責任を感じ、張本さんは自ら卒業を決めたとか」(TBS関係者)


それでも関口はあきらめず、辞めないように説得したという。
熱意を感じたのか、番組で張本氏は「来年は節目で出てきますから。また番組でお会いできると思います」と〝スポット参戦〟を明言した。

世帯平均10%を超える高視聴率番組である「サンモニ」の中でも、「週刊 御意見番」コーナーで瞬間視聴率が上がることが多かった。
張本氏の「またお会いできると思います」という言葉も考えると、コーナーの継続は間違いない。


問題になるのは「後継者」だ。
ネット上では、張本氏と一緒に週替わりで「助っ人」として出演した人物の名が取りざたされている。

堀内恒夫氏、江本孟紀氏、達川光男氏、中畑清氏、落合博満氏に加え、上原浩治氏や佐々木主浩氏など若手評論家の登板も取り出さされている。


もっとも別のTBS関係者によれば「後任選びは難航している」というのだが…。

「やっぱり張本さんのように、堂々と『喝!』と言うのは、若手評論家には荷が重い。誰が後任になっても、発言が必要以上に注目され、ささいな失言でも炎上する可能性が高い。ベテラン評論家からも『張本さんのようなスタンスは難しい』と断られるケースも出ているとか」(前同)

評論家もコロナ不況に見舞われており、ギャラ次第な面はあるというが、起用する番組サイドはさらなる負担減も視野に入れているという。

「怠惰なプレーや不祥事に〝喝〟を入れるのは、その背景を知らずに発言するのは勇気がいるし、『お前が言うな!』となりがち。これまでもスタッフ内に『あえて悪いところをクローズアップしなくても…』という声があったのも事実です。後任者のプレッシャーを軽減するためにも〝喝〟とは言わずに、好プレーなどをたたえる〝あっぱれ〟だけになる可能性もある」(前同)


来年は、張本氏の登場回だけの〝プレミア喝〟になるかもしれない!?


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1: jinjin ★ 2021/11/30(火) 23:22:48.62 _USER9
大物の参入も相次いでいる元プロ野球選手によるYouTubeだが、本当に多くの視聴者の心を掴んでいるのは誰なのか。

「YouTubeが面白い元プロ野球選手」のベスト10の発表!


(中略)


5位 ウォーレン・クロマティ 8.5%
クロマティチャンネル Cromartie Channel (チャンネル登録者数 4.1万人)

5位は読売ジャイアンツで強打の外野手として活躍したウォーレン・クロマティ。レジェンド対談、エピソードトークを中心に展開されている。
ケン・グリフィー・ジュニア、王貞治、秋山幸二、トリー・ハンター、レオン・リーなど他チャンネルには登場しない大物ゲストも出演。


4位 デーブ大久保 10%
デーブ大久保チャンネル(チャンネル登録者数 26.8万人)

4位は西武ライオンズ、読売ジャイアンツでキャッチャーとして活躍し、東北楽天ゴールデンイーグルスで監督を務めたデーブ大久保。野球解説動画、レジェンド対談、エピソードトークを中心に配信している。


3位 上原浩治 10.5%
上原浩治の雑談魂(チャンネル登録者数 40.1万人)

3位は読売ジャイアンツのエースやクローザーとして活躍し、MLBではワールドシリーズ胴上げ投手となった上原浩治。野球解説動画、エピソードトーク、ゲスト対談、ゲーム企画をメインに配信を行っている。
読売ジャイアンツ、ニューヨークヤンキースで活躍した松井秀喜が初めてゲスト出演したYouTubeチャンネルが上原のチャンネル。

2020年12月1日に公開された元読売ジャイアンツの高橋由伸との対談企画は275万回再生をされている。
このチャンネルには過去に「プロ野球戦力外通告」「バ―スデイ」に関わった放送作家の谷田彰吾が制作に携わっている。


2位 里崎智也 11.5%
Satozaki Channel(チャンネル登録者数 48.8万人)

2位は元千葉ロッテマリーンズでキャッチャーとして活躍した里崎智也。
元東北放送アナウンサーの袴田彩会をアシスタントに迎え、野球解説動画、生配信、ドッキリ企画、ゲーム企画、ベストナイン、ドラフトなど野球という括りの中でありとあらゆる角度から攻めた内容の動画を配信している。

プロ野球全試合をくまなくチェックするという里崎が細かく解説、野球ファンの支持を集めている。
アシスタントの袴田はアシスタント就任以降、さまざまな野球関連動画や企画に呼ばれる機会が増え、2021年スポーツナビが実施した「好きなスポーツアナウンサーランキング・女性編」で1位に輝いた。


1位 新庄剛志 14%
新庄劇場(チャンネル登録者数 非公開)

1位は阪神タイガース、北海道日本ハムファイターズで活躍、MLBで日本人初の野手となり、ワールドシリーズに出場した初の日本人でもある新庄剛志。2022年から北海道日本ハムファイターズの監督に就任する。
「ただただYouTubeを楽しむチャンネル‼あげたい時にあげる!」をテーマにスタートした新庄劇場は、プロ野球OBYouTubeチャンネルに中では異質。グルメ動画、マジック披露、美容など野球とはあまり関係ない内容を中心に配信している。

また、「新庄剛志ライフストーリー」という自身の半生を語る企画では、さまざまな困難に直面しながらもポジティブに生きてきた彼の生き様が伺うことができる。
特に新庄が子供たちに野球指導した動画において、「バットを持って構えるときはリラックスして構える。傘を持つ体勢を参考に」「速く走るときは、脚は前に上体を反らないこと」といったわかりやすいアドバイスを行い、丁寧に優しく明るく指導するコーチングが高い評価を受けた。

※チャンネル登録者数は11月20日現在


今回アンケートを実施した期間が日本ハムファイターズの来季監督就任の第一報が流れた直後であり、注目度が高まったことが後押しした結果となった。


ランキング

1位 新庄剛志 14%
2位 里崎智也 11.5%
3位 上原浩治 10.5%
4位 デーブ大久保 10%
5位 ウォーレン・クロマティ 8.5%
6位 古田敦也 7%
7位 藤川球児 6.5%
7位 高木豊 6.5%
9位 川上憲伸 5.5%
10位 アレックス・ラミレス 5%

11位 清原和博 4.5%
11位 片岡篤史 4.5%
13位 板東英二 3.5%
13位 佐々木主浩 3.5%
13位 岩本勉 3.5%
16位 藪恵壹 3%
17位 石毛宏典 2.5%
17位 川藤幸三 2.5%
17位 谷繫元信 2.5%
20位 鈴木尚広 2%
20位 森本稀哲 2%
20位 高橋慶彦 2%
20位 小田幸平 2%
(複数回答)


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球速の遅さにまつわる逸話として、1990年9月20日の対日本ハム戦(東京ドーム)で星野のすっぽ抜けたカーブを捕手の中嶋聡がミットを使わずに右手で直接捕球し、星野を超える球速で返球したことで失笑が起こった。ベンチに帰り星野は「素手で取るなよ。ミットが動いてなかったぞ」と機嫌を悪くしていたが、中嶋は「ミットが届かなかったんです」と誤魔化し事態は収まった

梨田昌孝は「ストレートが一番速かった投手は?」という雑誌の取材に対し星野の名を挙げて「あまりにも速く感じて金縛りのようになった」と語り、初芝清は「(当時日本最速の158km/hを記録した)伊良部より星野さんのほうが速いと思う」と発言、清原和博は「星野さんのストレートが一番打ちにくい」と評し、桑田真澄も数えるほどしか打者としての対戦経験は無かったが「ストレートがめちゃくちゃ速く感じる」と星野のストレートは強く印象に残ったという


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