ホークス速報

https://hawkssoku.blog.jp/

xxx


1: 風吹けば名無し 2021/10/14(木) 01:21:27.07
エンゼルスの大谷翔平投手が今季MLBを席巻する大活躍を見せたが、日本のプロ野球からメジャーリーグへの挑戦には、プレー以外にも異なる言語、異なる文化に入っていく難しさというものがある。明るいキャラクターでメジャーのファンからも愛された川崎氏はこの話題に対し、「僕はそこまで気にせずにやってましたね。あくまで野球をしに来てると」と、野球に集中できたことが良かったと当時を振り返った。その中で、特に印象的だった文化の違いとして「チップの払い方はすごく勉強になった」のだという。

川崎氏によると、選手が球場で使うロッカールームは有料らしい。初めて聞く事実に実況を務めるDJケチャップ氏が「えええ!?」と声をあげると、川崎氏は「日本の球場で自分のロッカーを使うときにはお金なんかかからないけど、アメリカはロッカー代がかかる。メジャーリーガーもマイナーリーガーも、みんな1日いくらってお金がかかってるんです」と続けた。

 「ロッカーを使うのも、食事代も、洗濯をしてもらうのも、全部お金がかかる。それを払うのがチップなんですよね。値段は決まってない。最初は戸惑いました。びっくりしましたね」と言う川崎氏にDJケチャップ氏が「いくら位払ってるんですか?」と聞くと、川崎氏は「メジャーリーガーだったら、1日最低1万円以上払ってるんじゃないですかね」と衝撃の返答。「えええ!? ロッカーに!?」と驚くDJケチャップ氏に、川崎氏は「ロッカーに。1万円、100ドル払えばまず大丈夫です。金額はいろいろあるんですよ。給料による部分もあって、僕なんかみたいなマイナー契約だと70ドルとかの場合もある。メジャー契約だと1億円以上はもらってるから、これくらい払いましょうとか、暗黙のルールがあるんです。みんな報道に出るから給料もわかってるんですよね」とMLBのチップ事情を明かした。

 最初は戸惑ったという川崎氏だが、「僕はアジア人ということもあって、ちょっと多めに頑張りましたね。いじめんなよ俺をという意味で」とうまく順応したそう。これにはDJケチャップ氏も「みんなそうやってるんだ」と、文化の違い、習慣の違いの中で頑張る日本人選手の知られざる一面に感心していた。

【続きを読む・・・】

xxx


1: 風吹けば名無し 2021/10/13(水) 07:21:44.00
2020 CPBL(台湾リーグ)
25試合 防御率3.80(3位) 10勝(3位) 8敗 156.1回
170奪三振(3位) 60与四球 WHIP1.34 WAR3.57(4位)

2021 KBO(韓国リーグ)
25試合 防御率2.30(1位) 13勝(4位) 5敗 156.1回
204奪三振(1位) 53与四球 WHIP1.11 WAR6.31(1位)

韓国リーグでの奪三振ショー↓

【続きを読む・・・】

xxx


374: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ 3a7f-fhpj [61.7.51.172]) 2021/10/10(日) 00:15:35.91
前監督・秋山幸二氏、引退の長谷川勇也を語る「今の選手にも見習ってほしい」

入団2年目の2008年に初めて1軍でプレーした。
チーフコーチだった私は王監督と一緒に打撃練習を見て、2人で「いいね」と話したことを覚えている。
軸足の左足で押し込む打球の強さが特長で、インサイドもしっかり押し込めるところが素晴らしかった。

私が監督になった09年は全試合に出場して、打率3割をマーク。とにかく自分を追い込み、自分で自分の形をつくっていくタイプだった。
マニアック過ぎるぐらい自己分析して、練習から黙々とやっていた。私よりもっとマニアックな「技術屋」だった。
 ファンにプロの技術を見せて、喜んでもらうプレースタイル。しんどい練習を重ね、技術を追求し続ける点は、昔のプロ野球選手も顔負けだった。出るからには何としても結果を残すことにこだわる姿勢が、ヘッドスライディングなどのプレーにも表れていた。

>>374

右足首をけがして、手術した後は本当に大変だったと思う。左打者は前の右足で踏ん張れないと、後ろの左足をしっかり使えない。壁ができず、力が逃げていく感じになるからだ。理想の打撃ができないことも多かっただろう。苦労している姿も見てきた。
 どんなチーム状況でもぶれずに自分のプレーができる。この点は今の選手にも見習ってほしい。けががなければ、もっと良い成績を残せたかもしれない。ただ、引退には自分で納得した部分があったと思う。決めたからには前を向いていけるタイプ。本当にプロらしいプロだった。(西日本スポーツ評論家)


【続きを読む・・・】

xxx


1: 風吹けば名無し 2021/09/21(火) 16:34:38.97
斉藤和巳
通算949回 150登板
79勝23敗 防御率3.33
勝率.775


登板数少なすぎひん?

【続きを読む・・・】

xxx


830: どうですか解説の名無しさん (スフッ Sd5a-ZgZ0 [49.104.37.106]) 2021/10/08(金) 01:49:27.58
【公式】火の国サラマンダーズ 🦎
@KpbProject
【新監督就任のお知らせ】
この度 #火の国サラマンダーズ では馬原孝浩氏と監督兼GM補佐就任の基本合意に至りました事をご報告いたします

新監督就任会見をYouTubeチャンネル
#クマモトカラーch より生中継いたします!




【続きを読む・・・】

xxx


1: 風吹けば名無し 2021/10/04(月) 20:40:57.57
ヒェッ
no title

no title

no title

no title

【続きを読む・・・】

xxx


1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/09/06(月) 11:40:50.38 _USER9
9/6(月) 8:27配信
スポニチアネックス

摂津正氏

 元ソフトバンク投手の摂津正氏(39)が5日、自身のツイッターで、自宅の盗撮被害を明かし「モラルを守ってほしいです」と訴えた。

 摂津氏は「家の盗撮禁止。我が家は監視カメラ付いてるので撮ってる人は記録に残ってますよ。我が家がTVに出たからと言って、勝手に写真を撮っていい訳ではありません。悪質な場合は通報します」と怒りの投稿。続けて「TVで我が家が流れたから撮っても大丈夫かと思いました とか言い訳してきた人がいて驚愕…」とも。

 「自分の家が見ず知らずの人に盗撮されたら気持ち悪く怖いと思うのが普通じゃないでしょうか?モラルを守ってほしいです。そろそろ激怒しますよ」とツイートした。

 摂津氏は8月30日放送の日本テレビ「人生が変わる1分間の深イイ話」(月曜後9・00)にVTR出演。福岡県の最西部に位置する糸島市で家族4人、元気に暮らす様子などが放送された。

 摂津氏は08年ドラフト5位でソフトバンク入団。09年に新人王、12年に沢村賞、最多勝などに輝き、18年限りで現役を引退した。今年1月には「慢性骨髄性白血病」を公表した。今は4年前に新築したオーシャンフロントの350平方メートルの自宅に住み、プロ野球解説や、地元ラジオで釣り番組も持っている。


【続きを読む・・・】

xxx


琉球ブルーオーシャンズに所属する亀澤恭平内野手が1日、自身のツイッターで8月31日をもって現役を引退することを発表した。
「沢山の方々に支えられてここまで野球を続けられた事に本当に感謝しています」と思いを綴った。

亀澤は投稿で「8月31日をもって引退する事となりました」と報告。チームでは複数の選手が新型コロナウイルスに感染し、複数のコーチや選手による球団規律違反が判明していたが「前から決めていた事で、今回のチームの事とは関係ありません」とも語った。

2011年の育成ドラフト2位でソフトバンクに入団。
3年間プレーしたのち、2015年に中日に支配下選手として加入した。
移籍1年目は107試合に出場するなど、二塁の主力として台頭。
1軍通算421試合で打率.265、2本塁打、40打点、25盗塁をマークした。
2019年限りで中日を戦力外となり、2020年から本格始動した琉球にコーチ兼任で加入していた。


【続きを読む・・・】

xxx


 8月30日(月)の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系 後9・00~9・54)は、元ソフトバンクホークスの攝津正さんファミリーに密着する。

 攝津正さんは、現役時代にリーグ優勝5回、日本一5回に貢献した名投手。
 現在は、妻・苑子(そのこ)さんととても人見知りな長女・衣麻(えま)ちゃん4歳、そして生後5か月にして体重9キロ越えのビッグベイビー、長男・善(ぜん)君の家族4人で、自然豊かな福岡県糸島市で生活。
 自宅は4年前に新築したオーシャンビューを望める350m2もの広さ。秒で海に潜れる楽園のような場所で、誰もがうらやむ生活を送っている。

 しかし今年、そんな幸せな家族にある異変が。大黒柱である攝津パパが慢性骨髄性白血病と診断された。
 幸せいっぱいだった家族はどん底に落とされたが、妻・苑子さんのある行動が家族を勇気づけることに。


【続きを読む・・・】

xxx


660: どうですか解説の名無しさん (スフッ Sd03-ZeAj [49.104.41.249]) 2021/08/30(月) 17:35:58.17
加藤伸一の投球フォーム好きだった
解説は聞きやすいけどコーチとして来てくんねぇかな

ソフトバンク逆転Vはあるか? 加藤伸一氏「他球団は王者の“末脚”を恐れている」

ここ数試合は終盤にリリーフが打たれているが、はっきり言ってメンツはそろっている。
森、モイネロに続き、岩崎まで離脱したが、名前や実績がないだけで他球団から見ればぜいたくなほど力のあるボールを投げる投手が多くいる。今も救援防御率はダントツ。

 あとはどう状態を見極めながら起用し、目配りしていくかだろう。9回は現状、臨機応変に行くしかない。今のいい投手から順番に…という話を工藤監督もしていたが、その通りで今なら9回は甲斐野だ。板東、津森、松本、尾形、左は嘉弥真、そして笠谷もリリーフでは力のあるボールを投げる。

 他球団に目を移しても決して余裕があるわけではない。オリックスも山本、宮城の二枚看板は強力だが近年は首位争いをしていないチームだ。オリックスの人間とも話をするが、いつガタガタ来るか分からないという不安の中で戦っている。2位ロッテも3位楽天も優勝を目指す上で、恐れているのは4位ソフトバンクの〝末脚〟だろう。


【続きを読む・・・】

このページのトップヘ