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1: 2022/06/17(金) 07:08:41.38 ID:oGe0s64ep
筒香とか秋山の現状考えるとやべぇなこいつ

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928: どうですか解説の名無しさん 2022/04/29(金) 07:36:51.73
【野球】レッズ退団・秋山翔吾〝日本球界復帰〟迫る 争奪戦繰り広げる「球団名」とは

決断の時が迫っている
今季メジャー開幕前にレッズを退団した秋山翔吾外野手(34)が米国内での移籍期限を4月いっぱいに設定していることが28日分かった
日本球界復帰に舵を切ると見られ強いメジャー残留希望のある本人の意向を注視してきた国内複数球団による獲得合戦が本格化しそうだ

日本記録のシーズン216安打を達成するなどNPBで抜群の実績を誇る秋山の動向を巡っては古巣の西武を含めた国内複数球団が獲得調査を進めている
中軸打者の栗原陵矢外野手(25)が左ヒザの大ケガで今季絶望となったソフトバンクは秋山の意思を尊重して情勢を慎重に注視してきたが国内復帰意思を固めた際には迅速に動く態勢を整えている
またDeNAも地元出身のスターだけに水面下で動向を見守っているとみられる
その他の球団も含め3球団以上による争奪戦の様相を呈してきた


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/30(水) 08:21:20.38 _USER9
3/30(水) 8:00配信
東スポWeb

またも快音を響かせたエンゼルス・大谷(ロイター=USA TODAY Sports)

【アリゾナ州スコッツデール発】エンゼルスの大谷翔平投手(27)は29日(日本時間30日)にロッキーズとのオープン戦に「1番・DH」で先発出場し、3打席目にオープン戦2号となる2ランを左翼席に運んだ。

 技というより力で左翼席に押し込んだ。5―1の5回無死二塁、マウンドは2番手の右腕チャシーン。カウント2―2からの5球目、内角のヒザ元に食い込んできた92・1マイル(約148キロ)のシンカーをこすり上げて左方向へ。打球角度33度で高々と打ち上げた飛球はそのまま左翼席に飛び込んだ。打球速度104マイル(約167キロ)、飛距離367フィート(約112メートル)の2ランに敵地のファンも大歓声だ。

 相手先発の右腕センザテーラと2打席対戦。初回先頭はカウント3―1からの5球目、内角低めの直球を引っ掛けて二ゴロに倒れた。0―1の4回先頭は四球。一死後、3番レンドンの右翼フェンス際への大飛球でタッチアップして二塁へ進み、5番アップトンの3ランで生還した。




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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/27(日) 06:01:01.32 _USER9
3/27(日) 5:16配信
スポーツ報知

エンゼルス・大谷翔平(ロイター)

◆メジャーリーグ・オープン戦 Wソックス―エンゼルス(26日、アリゾナ州キャメルバック)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が26日(日本時間27日)、オープン戦第1号を放った。

 プレーボール直後の一発だった。「1番・指名打者」で打者としてオープン戦4試合目の出場となった大谷。右腕・ベラケラスの低めの初球変化球を捉えると、右中間席へ運んで見せた。昨季46本塁打を放った大谷が、今季の“第1号”を見せた。

 本来は投手として先発する予定だった一戦。だが、登板を回避して打者での出場に専念した。マドン監督によると故障などではなく、調整法の変更の一環で、予定されている4月7日(日本時間8日)の開幕投手の予定は変更ないという。




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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/20(日) 06:46:03.50 _USER9
3/20(日) 6:25配信
スポーツ報知

 ◆メジャーリーグ・オープン戦 エンゼルス―ダイヤモンドバックス(19日・アリゾナ州テンピ)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が19日(日本時間20日)、オープン戦のDバックス戦(テンピ)に「2番・指名打者」で、今季初めて対外試合にスタメン出場。2打席目に適時打を放つなど2打数1安打1打点だった。

 フレッチャー、トラウト、ウォルシュ、アップトンら主力も多くスタメンに名を連ねたオープン戦。大谷は1点を追う初回1死で今季の初打席に立った。カウント2ストライクから3球目に反応。センター方向にはじき返したが、力ない遊ゴロに倒れた。打席に入る際にはファンからの大歓声を受けて、小さな笑顔を見せていた。

 1点リードの2回2死三塁の2打席目は、1ボールからの2球目をスイング。やや詰まらされた打球だったが、左前に落として適時打とした。今季の初安打と初打点を2打席目にマークした。5点リードの3回2死で3打席目が回ってきたところで代打が送られて途中交代。ベンチではリラックスした表情で笑顔も多かった。



 21日(日本時間22日)のロイヤルズ戦(テンピ)では、投手として今季初登板を迎える予定。まずは打者としてメジャー5年目の好発進を切った。

 ◆エンゼルス・大谷翔平のメジャーでのオープン戦初戦

 ▽18年 2月24日のブルワーズ戦(テンピ)でまずは、投手として出場。最速156キロ計測も2回途中2安打2失点(自責1)。打者では同26日のパドレス戦(ピオリア)に「2番・指名打者」で先発し、四球、四球、中前適時打と3打席連続出塁で1打数1安打1打点。

 ▽19年 18年10月に右肘トミー・ジョン手術を受けたため、出場なし。

 ▽20年 2月25日のレッズ戦(テンピ)で「4番・指名打者」で先発。1打席目に右肘に死球を受け、その後も空振り三振、遊ゴロと2打数無安打。「1番・左翼」で3打数1安打だった秋山との直接対決だった。

 ▽21年 3月1日のWソックス戦(テンピ)に「2番・指名打者」で先発。1打席目に右前安打を放つと、2打席目も左前安打。3打数2安打2得点に「いい感じで捉えにいけている」と手応え。


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1: 征夷大将軍 ★ 2022/03/08(火) 08:30:32.26 _USER9
スポーツ報知2022年3月7日 10時1分

MLB選手会は6日(日本時間7日)、来季(23年シーズン)からの一部のルール変更に関して、45日前の通達を条件に、受け入れる考えを示した。この日、大リーグ(MLB)機構と選手会がニューヨークで交渉を行い、複数の米メディアが報じた。

 (1)守備でのシフト禁止 近年では打者の特徴に合わせて、内野手の守備位置を極端に変える「シフト」が流行。左打者であれば一、二塁のベース間に3人の野手が守ることも珍しくなかった。だが、守備力の高い選手の評価が落ち、パワーヒッター偏重な野球になりがちで、二塁ベースを境に、2人ずつの内野手が守るように規定される。

 (2)ピッチクロック 試合時間短縮のため、投手が捕手からボールを受け取ってから、投げるまでの時間制限。メジャーでは19年のオープン戦で試験的に導入されたこともあった。新たなプランではランナーなしで14秒、ランナーありで19秒という案が持ち上がっている。

 (3)ベース大型化 選手同士の衝突による故障防止などを目的として、一~三塁ベースを、これまでの15インチ(約38センチ)四方から、18インチ(約46センチ)四方に大型化する。

 これらはマイナーリーグでも試験済み。だが、MLB機構が提案した自動判定システム・ロボット審判に関しては、合意に至らなかった。開幕からの2カード(1チーム・5~7試合)の中止が決まった「ロックアウト」の原因となっている労使交渉は、この日も話し合いが行われたが大きな進展がなかった。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/17(木) 05:35:55.22 _USER9
2/17(木) 5:30配信
スポニチアネックス

パドレス・ダルビッシュ有投手(AP)

 パドレスのダルビッシュが15日(日本時間16日)、自身のツイッターを更新し、自主トレで153キロを計測したことを報告した。

 2年前の投稿を引用し「2歳おじさんになりましたが、昨日も153キロ出ました」と投稿。自己最速は16年7月27日のアスレチックス戦で計測した99.46マイル(約160キロ)で「今年は2016年以来の160キロ/hを出したいです」と目標をつづった。開幕投手を務めた移籍1年目の昨季は、8勝11敗、防御率4・22。ツイッターでブルペン投球の様子を何度も投稿するなど、調整は順調そうだ。






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1: 風吹けば名無し 2022/02/12(土) 20:14:12.68
──たとえば、トレーニングでも自分の体を鍛えていく過程を大事にされているのですか? 見た目をバキバキに仕上げてコンテストに出るのではなく、あくまで試合で使うための体を作り、その過程を楽しむという。

ダルビッシュ:
 そこは自分でも矛盾があって、最近流行りのファンクショナルトレーニング、実際の野球の動きに近づけたトレーニングで、見た目は気にせずに機能的な体を作るっていうの、好きじゃないんです。どちらかというと、ボディビルダーのような体になりたいという憧れはあります。

──以前、奥様の聖子さんの兄である山本“KID”徳郁さんがトレーニングされているときの背中を見て「盛り上がり方がとにかくスゴい」と語っていましたよね。

ダルビッシュ:
 はい、筋肉のつき方がスゴいので、見入っちゃいました。

──いつかプロ野球を引退したあとで、ボディビルの世界を目指す、といった可能性もありますか?

ダルビッシュ:
 やりたい気持ちは強いんですけど、骨格的に向いていないし、それ以上に、あの人たちみたいにがんばれないと思うんです。コンテストに出るような人たちって、自分を律して、誘惑に勝って、弱いところも抑え込んでいく。それができる人しかあのようなステージには立てない。僕はそれができる人間じゃないので、単純に憧れの気持ちです。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/06(日) 12:36:55.93
 同様に、これまで2年を過ごす中で、監督やコーチら指導者と選手との距離感や関係性についても、いろいろな発見があったようだ。何よりもまず「監督と選手は、日本よりすごく距離が近いなと思いました」と話す。

「日本よりも選手は監督やコーチに対して自分の意見をはっきり言います。それに対して、日本であれば『生意気だな』『選手の立場で何を言っているんだ』となりかねないところですが、全く何もない。反対意見を言われても『なんだ、お前?』とはならずに、『どうしてそう思うんだ』と会話が始まる。すごくいい関係性だと思います」

 日本では指導者と選手の間には主従関係のようなパワーバランスが生まれることが多いが、メジャーでは対等に近い。ただ「完璧に対等かと言えば対等ではないんです」と筒香は続ける。

「対等ではないし、敬意がない近さでもない。お互いに敬意を持っているから生まれる近さで、それぞれの役割を尊重しているんですよね。正しい表現か分かりませんが、ちゃんと会話ができるんです」

 想像とは違い、メジャーにもスキルや考え方などを細かく指導し、実践させるのが好きな指導者もいる。だが、日本にいる同様の指導者と決定的に違うのは、聞く耳を持っている、つまり会話が成立する点だ。

「意見の違うコーチもいますが、選手がやることを尊重してくれるし、それを否定することはありません。『どうしてこういうバッティングをしているの?』とあれこれ質問は受けても、『ダメだ』『やるな』とは言われない。とりあえずやってみて、上手くいかなかったら考える。選手から『この感覚がよくない』『ここが気になる』と相談を受ければ、『じゃあこうしてみよう』と提示する形です。『これをやれ。やらないと試合には出さない』という一方的なアプローチは一切ありません」

 ここ数年はオフになると、子どもたちを取り巻く野球環境の在り方に提言を重ねているが、米国での2年を経て何よりも願うのは、子どもたちの言葉に耳を傾ける大人が増えることだ。

「昔から続くいい部分もあれば、変わらないといけない部分もある。古いものが悪い、新しいものがいい、というのではなく、指導者は学ぶ姿勢を忘れてはいけないし、子どもたちと会話できるように情報をアップデートしていかないと心には響かない。正解の形はないと思いますが、自分たちが発する言葉を真剣に聞く子どもたちがいること、子どもたちの声に耳を傾けることを忘れてはいけないと思います」

 自ら積極的に情報をアップデートし続けているから、決してできないことではないと知っている。何よりも互いに敬意を抱いていればできるはず。指導者と選手が互いを尊敬しあう、そんないい関係性が日本でも広まることを願ってやまない。


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15: 風吹けば名無し 2022/02/05(土) 18:03:52.65
日ハム戻ってきそうかな?

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4: 風吹けば名無し 2022/02/04(金) 12:02:16.64
一方、鈴木がMLBで活躍できるかは未知数である。鈴木は昨年日本で、打率.317、38本塁打、26二塁打、9盗塁という成績を残したが、同記事では「打者は、日本球界よりも平均速度が速いアメリカの投手に苦労する」とも指摘されている。

そして、その例として、秋山翔吾(レッズ)と筒香嘉智(パイレーツ)の名前が挙げられていた。もっとも、「(鈴木の)打撃は彼らよりもはるかに優れていることを強調したい」とも書かれているが、こればかりは実際にプレーしてみないとわからない。

それよりも、秋山と筒香が悪い例として扱われていることの方が深刻だ。だが、残念ながら彼らのこれまでの成績は、現地メディアの言う通りで、このような評価を受けるのも仕方がない状態だ。

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1: このもん ★ 2022/01/30(日) 22:48:12.73 _USER9
元DeNAグリエル、母国キューバ入国拒否 現地報道 16年に代表チーム離れて亡命

 2014年にDeNAでプレーした米大リーグ・アストロズのユリ(ユリエスキ)・グリエル内野手(37)が母国キューバの入国を拒否された、と29日(日本時間30日)、地元メディアが伝えた。

 キューバ出身のグリエルは14年途中にDeNAと契約し、同年6月から1軍でプレーし、打率・305、11本塁打、30打点をマークした。15年も合意していたが、けがを理由に来日を延期し、契約は破棄された。16年2月にはキューバ代表の一員として出場したカリビアン・シリーズの開催地ドミニカ共和国から弟のルルデス(現ブルージェイズ)とともに隣国のハイチへ亡命。同年7月にアストロズと5年4750万ドル(約54億7000万円)の大型契約を結んだ。

 キューバのサイト「Swing Completo」によると、同国の移民法では代表チームを離れて亡命した選手は5年間の入国を禁じられており、グリエルの場合は2022年に帰国できるはずだったが、米国を出る直前に認めない連絡があったという。

 昨季はア・リーグの首位打者を獲得し、年俸800万ドル(約9億2000万円)で契約を延長したグリエル。今オフはプライベート機で6年ぶりの帰国を準備していたという内野手について同サイトは「今回の国の措置に関して論理的、または法的な説明はない」としながら「球場内外でグリエルに関連するすべてが常に注目され、話題になっている。当然、このトピックも多くのファンやアンチの間で良くも悪くも大きな議論になるだろう」と記した。

 キューバの野球界に精通しているフランシス・ロメロ記者はツイッターで情報筋の話として「グリエルは現政権下ではキューバに入ることはできないかもしれない」と厳しい現実をつづった。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/21(金) 12:06:48.64
【ニューヨーク20日(日本時間21日)】米大リーグ機構(MLB)が、今季傘下マイナーリーグ3Aで、ストライクを自動判定できるシステム、いわゆるロボット審判を導入する見込みだと20日(同21日)付のAP通信が伝えた。

同記事によると大リーグの公式サイトの求人ページで「ストライク自動判定システム」のオペレーションに関する求人を募集。今季フロリダ州での春季キャンプ施設や、マイナー3Aではパドレス傘下のエルパソ、ドジャース傘下のオクラホマシティーなど、大リーグ以外の計11球団で導入予定だという。

“ロボット審判”として知られる同システムは米球界では19年7月に米独立リーグのアトランティックリーグ初めて試験的に導入。独立リーグでは21年シーズンまで継続も、選手らから不満の声が上がり22年は通常の審判に戻すと発表されていた。また19年にはアリゾナ秋季リーグで試験的に導入されるも変化球の判定に対し同様に選手から不満の声が上がっていたという。

マイナーリーグは20年シーズンが新型コロナの影響でキャンセル。昨季は傘下1A・サウスイーストリーグの9球場のうち8球場で使用された。

同記事は「ロボット審判は昇格され、大リーグでの導入まであと1歩となった」と伝え、マイナーリーグ最高レベルとなる3Aでの運用がスムーズにいけば大リーグで近い将来導入される可能性も十分考えられる。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/01/18(火) 06:14:41.64 _USER9
1/18(火) 6:00
スポニチアネックス

パイレーツ・筒香 地元・和歌山県橋本市に球場建設 子供たちの夢へ総工費2億円自ら出資

 パイレーツ・筒香嘉智内野手(30)が出身地の和歌山県橋本市に野球場と室内練習場の複合施設「TSUTSUGO SPORTS ACADEMY(筒香スポーツアカデミー)」の建設を進めていることが17日、分かった。19年から同市のスポーツ推進アドバイザーを務め、かねて野球場の必要性を訴えていた。総工費の約2億円は自ら出資し、今夏に完成予定。2年後には少年野球チームも結成する予定だ。

 筒香が野球場を造る。その地域出身の選手にちなんで名を冠した野球場は少なくないが自ら出資は異例。本紙の取材に「ベイスターズ時代から子供たちが本当の意味で野球を楽しみ、成長できる環境の必要性を感じ、自分なりに発信してきましたが、その思いを実現するため故郷の橋本市にスポーツアカデミーを造ることを決断しました」と明かした。

 筒香は毎オフ、イベントなどで勝利至上主義からの脱却や指導者の改革などを提言してきた。同時に自身が幼少期に野球やサッカーなどで足腰を鍛えたような遊び場が失われつつあることを憂慮。これまで「橋本は野球場がないので一つ造ってもらわないといけない」などと訴えてきた。

 同アカデミーは敷地面積3万平方メートルで両翼100メートル、中堅120メートル以上の広大なメイン球場1面と内野のみのサブグラウンド、さらに室内練習場も完備する。室内練習場は既に完成し、メイン球場は今夏の完成を目指しており、筒香は「グラウンドは自分の原点のドミニカ共和国で見たような質素なものですが内外野に天然芝を張って子供たちが思い切りボールを追いかけられるようにしようと思っています」と言う。15年に武者修行したドミニカ共和国で学んだ野球を楽しむ大切さ。その思いが込められる。

 筒香は「大勢の子供たちが野球の楽しさを知り、高校、大学だけでなく生涯を通じて楽しめるスタートになるような場所にしていきたいです」と青写真を描く。2年後には少年野球チームも創設予定。地域振興と同時に減少傾向が続く競技人口の増加にも一役買う。

 《脱・勝利至上主義など提言》筒香はDeNA時代の15年オフにウインターリーグ参加のために訪れたドミニカ共和国で、現地の少年野球チームが心の底から楽しんで練習している姿を目の当たりにしたことがきっかけで脱・勝利至上主義や指導者の改革を訴えるようになった。17年に堺ビッグボーイズ小学生の部のスーパーバイザーに就任し、19年には日本外国特派員協会での会見でトーナメント制、球数制限などについて問題提起。このオフも高校野球で使用される金属バットについて「重さや直径、反発係数を規定することが大事」と訴えている。

 ◇21年の筒香 メジャー2年目はレイズで開幕を迎えたが、26試合で打率.167、0本塁打、5打点で5月に戦力外。その後に移籍したドジャースでも結果が出なかったが、8月中旬から加入したパイレーツで真価を発揮。9月以降にスタメンに定着し、43試合で打率.268、8本塁打、25打点をマークして22年の契約を勝ち取った。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/17(月) 13:18:11.76
ロックアウト(業務停止)が続くMLBで、オーナー陣と選手会との新労使協定を巡る折衝がようやく再開されましたが、またしても物別れに終わりました。事前に予想されたことでしたが、ぜいたく税の対象となる球団総年俸、FA(フリーエージェント)の取得期間短縮などの争点をはじめ、双方の主張には依然として大きな隔たりがあるものと見られています。

その一方で、ユニバーサルDHの導入については、合意の方向で進んでいると伝えられています。もし、正式決定となれば、今季からは両リーグでDHが採用されることになります。

もし、両リーグでDH採用となれば、大谷や筒香のような打者だけでなく、「できることなら打席に立ちたくない」と公言しているパドレスのダルビッシュ有投手にとっても朗報になるでしょう。かねて「34歳以上の選手は、DHを選択できるようにしてほしい」と、ジョーク交じりに話していたほどで、ダルビッシュだけでなく、投手専念を望んでいる選手がいるのも事実です。

両リーグでDH採用となれば、ナ・リーグの野球の質も変わっていくのかもしれません。打撃のいい投手が試合の流れを変えることもありますが、球界内では打つ気のない投手が打席に立つことに違和感を覚える意見も高まっています。もちろん、依然として賛否両論ですが、これも時代の流れ、ということなのでしょうか。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/15(土) 09:56:20.30
MLBとパートナーシップを結んでいる米独立リーグのアトランティック・リーグは13日(日本時間14日)、2022年シーズンから投手プレートを元の位置に戻し、“ロボット審判”とも呼ばれる自動ストライク判定システムを取りやめることを発表した。
同リーグでは昨シーズン途中から投手とホームの距離を18.44メートルから18.75メートルに変更。さらに自動的にストライクとボールを判定するシステムを球審に伝えてコールする“ロボット審判”も取り入れていた。

2: 風吹けば名無し 2022/01/15(土) 09:56:48.87
米メディア「CBSスポーツ」も今回のルール廃止を伝えており「投本間の距離を動かしたことで選手たちはうんざりして、ストライキ寸前にまでなった」と不満が続出していたことに言及している。
また、アトランティック・リーグのリック・ホワイト社長のコメントも紹介し「試験的なルールや道具は当然移り変わるものです。ある要素は残り、ある要素は微調整され廃止されるものもあります。それがMLBとアトランティック・リーグが試験を実施する理由です」と伝えていた。
ただ、いくつかのマイナーリーグではロボット審判が使われており「MLBがこの使用を拡大させる可能性はある」と“完全撤廃”でないことを強調していた。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/15(土) 11:03:19.81
新労使協定を巡るMLBのオーナー陣と選手会の折衝が13日(日本時間14日)、リモート形式で再開されたものの、合意には至らなかった。

米メディアによると、オーナー側はぜいたく税対象額の微増、ポストシーズン枠の拡大(10チームから14チームへ)、ユニバーサルDH(ナ・リーグでも指名打者採用)などの新案を提示したが、依然として選手会側が希望する条件との隔たりは大きく、またも決裂した。次回交渉は未定となっている。

昨年12月以来、ロックアウトとなったMLBでは、FA(フリーエージェント)移籍やトレード交渉など、すべての業務が停止中で、この日が約1カ月半ぶりの交渉となった。複数の球界関係者によると、折衝は長期化する見込みで、2月中旬に開始予定の春季キャンプが延期される可能性も浮上している。


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1: 風吹けば名無し 2022/01/08(土) 20:31:58.68
no title


ツインズ前田健太投手(33)が今季の目標を色紙にしたためた。7日、都内でブランドアンバサダーを務めるミズノの22年使用グラブ発表会に出席。「パワーアップして復活する」と記した。

昨年9月に右肘の内側側副靭帯(じんたい)再建手術を受け、復帰は早くともシーズン終盤の9月となることから「数字の目標は立てられない」とした。そのため「手術する前の自分のよりパワーアップして戻ってくることで、トミー・ジョン手術をする子供たちや学生に希望を届けたい。手術はネガティブなものではないというイメージを与えられたら」と理由を語った。


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