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142: 2022/06/02(木) 21:08:57.84 ID:Goa5qbcL0
大野
対左 被打率.321 OPS.788
対右 被打率.151 OPS.417

対左先発で負けてるし大野はこれやしちゃんと考えてほしい

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1: それでも動く名無し 2022/03/31(木) 16:31:08.59
スポーツ報知・中日担当@hochi_dragons_
【球団発表】
岩嵜翔投手は名古屋市内の病院にて診察を行い「右前腕屈筋損傷」と診断されたと発表。
今後は、医師の指示を受けながら治療に専念する。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/27(日) 05:57:48.95 _USER9
3/26(土) 23:34配信
中日スポーツ

 元巨人監督の堀内恒夫さん(74)が26日、自身のブログを更新。同日の巨人戦で緊急降板した中日・岩崎翔投手(32)の状態を気遣った。

 今季、ソフトバンクにFA移籍した又吉の人的補償で中日に加入した岩崎。初登板となったこの日は5―2とリードした8回からマウンドに上がった。だが、先頭打者にストレートの四球を与えた直後にベンチへ合図を送り、そのまま降板。試合後、中日・立浪監督は右肘にアクシデントが起きたことを明かした。

 巨人が逆転勝ちした試合を振り返った堀内さんは「まず最初に触れたいのは8回裏 中日の3番目に出てきたピッチャー岩嵜翔くん」と書き出し、「4球投げてストレートのフォアボールでマウンドを降りた。投げ方が完全におかしい。どこか壊れていないか心配だ」と記述。さらに「1球目投げたときに あれ?何かがおかしいぞ、と。2球目も高めに外れて肩が抜けちゃっていないかい?と思った。でも、投げられるってことは肘をやっちゃったかもしれないね」と続け、「どちらにせよ、大したことでなければいいが」と思いやった。


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1: 風吹けば名無し 2022/03/19(土) 18:58:37.33
岩嵜翔
4登板 防御率0.00 3奪三振 0死球 0四球 奪三振率6.75 被打率.200 WHIP0.75

又吉克己
6登板 防御率4.50 2奪三振 2死球 0四球 奪三振率3.00 被打率.182 WHIP0.67

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1: ニーニーφ ★ 2022/03/06(日) 02:33:55.33 _USER9
 中日の大野雄大投手(33)が4日、5人組ロックバンド・サカナクションのボーカル兼ギターを務める山口一郎さんが、ナゴヤ球場のライトフェンスに自費で広告枠を購入し「サカナクション」の広告を出したことについて、結果で恩返しすると決意を語った。

 「自分だけでなく選手みんなありがたいと思っています。恩返しといいますか、結果を出せるように頑張ります」

 大野雄は2019年シーズンから自身の打席での登場曲にサカナクションの「新宝島」を使用している。さらに昨年末には山口さんからの熱烈オファーにより、同氏の音楽番組NHK Eテレ「シュガー&シュガー」に出演。
親交のある山口さんの「東海圏以外にもファンがいることを自分が頑張ることで伝えたい」という熱い思いを意気に感じ、その期待に応える気概だ。

中日スポーツ

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オープン戦 ソフトバンク vs 中日 2022/03/03

動画はこちら↓

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1: Egg ★ 2022/02/23(水) 05:46:46.30 _USER9
中日・根尾昂内野手(21)が超ポジティブ思考で打棒爆発の活路を見い出す。

 22日に沖縄キャンプの第5クール初日がスタート。ここまでの実戦は通算13打数2安打で打率1割5分4厘と低迷。20日は阪神との練習試合(宜野座)には帯同せず、森野打撃コーチからマンツーマン指導を受けて居残り練習を行うなど、もがいている。

 悩める根尾について立浪監督は「ある程度、マンツーマンでやって何とか形を作るということ。自分も(昨春に)臨時コーチをやって根尾の課題は分かっている。今日の打撃を見ても、打ちにいくときに軸足が折れてしまうので、それをまず直さないと、なかなか結果も出てこない。そりゃバットを持ってるから結果が出るときもあるかもしれないが、そこを根気よく根尾ができるかどうか。その形ができて初めて勝負になる」と力説する。

 その上で「もう開幕まで1か月ぐらいなので焦る気持ちもあると思うが、まずその形を習得してもらいたい。根尾も悩んでいる? どうなんですかね。意外と明るいですけど。打ってる自分が一番分かりますからね。まあ、やっていくしかないですよね、この世界は」と叱咤激励する。

 するとハプニングが発生。報道陣の取材に応じていた立浪監督が、室内練習場へ自転車で向かうため通りかかった根尾を呼び止めた。指揮官は「根尾! 元気か」と声をかけると根尾は「元気でーす!」ときっぱり。さらに指揮官は「記者の人に根尾君は深く悩んでいて大丈夫ですかと聞かれたけど、自分で答えろよ」とムチャ振りすると、根尾は「全然悩んでないっす。もうすっからかんです」とケロリ。

 この返事を聞いて立浪監督は「らしいです(笑い)。まあ頑張ってるんでね、何とか早く形ができてくればいいと思います」と高卒4年目の覚醒に期待を込めた。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/22(火) 05:34:09.55 _USER9
2/22(火) 5:00配信
東スポWeb

対外試合で結果を残せなかったブライト健太(東スポWeb)

 中日のドラフト1位ルーキー・ブライト健太外野手(22=上武大)が第5クール初日の22日から二軍に降格した。

 新人野手ではドラフト2位・鵜飼航丞外野手(22=駒大)とともに一軍キャンプで鍛錬してきたが、いずれも対外試合3試合(日本ハム、DeNA、阪神)に出場し、11打数4安打で打率3割6分4厘、1本塁打、2打点の活躍を見せた鵜飼に対し、ブライトはすべて途中出場で4打数無安打と結果が残せなかった。

 立浪監督は「ブライトと三好は、これから試合に出る機会がちょっと減るので、ファームでやらせます」と言い、その上で「二軍に行くのは前向きに捉え、自分の課題と向き合って、また一軍に上がってきてほしい。こんなところでくよくよしている場合ではない。下(二軍)からの推薦があれば、また上げるので」と説明した。

 ブライトの課題について指揮官は「タイミングを取るのはどちらかというと下手ではない。今までそんな細かいことを気にせず本能的に打ってきたと思うが、その良さは残しつつ、どうしてもバットが遅れてくるので、もう少しポイントが前で打てるように。あと体が開くのが早いので、どうしても粗さが目立つ。本人にも伝えているが、そこを練習してほしい」と指摘。さらに「守備でも全然下手ではないし、あの脚力があれば、もっとうまくなると思うので、そういうところを目指してほしい」と今後の奮起を期待した。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/19(土) 20:51:34.96 _USER9
2/19(土) 18:39配信
東スポWeb

初の一軍対外試合で3回無失点と好投した中日・高橋宏(東スポWeb)

 中日の昨年ドラフト1位・高橋宏斗投手(19)が〝一軍初登板〟で非凡なポテンシャルを発揮した。

 DeNAとの練習試合(19日、北谷)で先発し、3回を投げ無四球で2安打無失点と好投。高卒2年目で一軍の対外試合は初登板だったが、最速153キロの直球と切れ味の鋭いスプリットなど変化球も駆使し、ベイ打線を圧倒した。

 高橋宏は「自分の球を投げれば、しっかりと抑えられるのかなという自信はあった。(今日の自己採点は)80点です」。内角も臆せず攻めて「ビビッていても自分が二軍に落ちるだけなので、そこは割り切って投げていきました」と強心臓ぶりも持っている。

 立浪監督も「そんなにコントロールで暴れるという感じでもないし、そこは一つ、高橋の強みかなと思う」と期待を寄せた。それでも高橋宏は「まだ3回投げただけ。ここから5、7、9回と投げるような投手になるには、さらにレベルを上げていかないといけない」と慢心はない。今後も結果を出し続けて一歩前進した開幕ローテ入りをつかみ取るつもりだ。


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1: 風吹けば名無し (8級) (ワッチョイW e213-fq2S) 2022/02/17(木) 17:23:40.01

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https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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2: 風吹けば名無し (ワッチョイ d757-sZjA [92.202.121.128 [上級国民]]) 2022/02/16(水) 19:43:50.01
 新入閣の中村紀洋打撃コーチの指導で石川昂弥・根尾昴ら若手の打撃向上が期待されているが、川上氏が挙げた注目の野手は6年目の遊撃レギュラー・京田陽太だった。

「京田選手は全く違う雰囲気だったんでね。(バットを)引くっていうよりそのまま上に上げるって感じの、すごいフォーム変えてると思うんですね。(フォームが今までと)全く違いましたね」「下半身もしっかり鍛えたな、って」

 と、キャンプで会った印象を話す。昨季は打撃不振で5月にプロ入り後初の2軍落ちも経験した京田もまた、フォーム改造で打力強化を図っている。動画のテロップでは「京田陽太 長距離砲として覚醒の時」と出ていた。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/14(月) 07:00:28.58 _USER9
2/14(月) 5:15配信
東スポWeb

“今季1号”を放ち渡辺(右)とグータッチをする石川昂(東スポWeb)

 ブレークのきっかけとなるか。中日の石川昂弥内野手(20)がエンゼルス・大谷翔平投手(27)の体調管理をヒントに猛練習を続けている。

 2019年ドラフト1位で、1年目にプロ初安打や初打点を記録しながら昨季は一軍出場なし。今キャンプは居残り特打や特守などで立浪監督、中村紀打撃コーチらから徹底指導を受け、連日、体力の限界まで追い込んでいる。3度目の休日を前にした13日は「足全部というか(体)全部にきている。やばいです」とヘロヘロの状態だった。

 そんな疲れを翌日以降に残さないよう、昨秋キャンプから始めたのが下半身への湿布だ。「マッサージとかしてもらっていたけど、それでも本当にやばいな、と。最初は湿布なんて効かないと思っていたけど、貼ってみたら次の日、めっちゃ良くて。それがきっかけです」と明かす。

 しかし、春季キャンプは秋以上の地獄練習。そこで「太ももとふくらはぎだけでなく、足の裏にも湿布を貼って寝ています。テレビで大谷翔平さんが貼っているとやっていたので、絶対に貼ろうと思った」。今キャンプで足の裏に貼った場合と貼らなかった場合を比べたところ「全然違いました」と効果を実感した。

 そのおかげか、13日の紅白戦は「4番・三塁」で先発出場し、2回の第1打席で左腕・笠原のチェンジアップを豪快に左中間へ放り込んで〝今季1号〟。「1本出たんで良かったと思います」と喜んだ。

 立浪監督は「今のタイミングだと、たまたま合ったというふうに捉えている。結果が出たことはいいが、今日の本塁打がどうのというレベルではなくて、もっと上に行ってほしいのであえて厳しくは言います」と、さらなるレベルアップを求める。それも生え抜きの和製大砲として期待されているからこそ。高橋周とのホットコーナー争いが面白くなってきた。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/12(土) 04:16:25.64
.230 14本

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1: ニーニーφ ★ 2022/02/13(日) 09:39:10.07 _USER9
中日の中村紀洋打撃コーチ(48)が12日、アグレスタジアム北谷での早出練習で、根尾にスイング時の声出し禁止令を出した。

 「声を出さんほうが、(バットの)ヘッドが走ってる。声でごまかすな」。
11日の紅白戦でチームの“実戦初安打”となる二塁打を放った背番号7の「ウリャッ!」の叫びを封印。根尾はその後の全体練習で、黙々と右方向へ鋭いライナーを飛ばした。

 声出しNGの理由はシンプル。インパクトの瞬間より前に、声が出ていたから。同コーチは「歯をくいしばらないと、バットは出てこない。声なんて出してる暇はないと僕は思ってる」と解説した。

中日スポーツ

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/12(土) 12:26:42.34 _USER9
2/12(土) 11:39配信
東スポWeb

前田が絶賛した高橋宏斗(東スポWeb)

 米大リーグ・ツインズの前田健太投手(33)が12日、自身のツイッターを更新し、中日の高卒2年目右腕・高橋宏斗投手(19)を絶賛した。

「YouTubeで紅白戦をちょっと見ただけですが中日の背番号19のピッチャー良くないですか?吉見さん引退されてるので新しい選手かな?」と投稿した。

 2020年限りで現役引退したエース・吉見が15年間つけてきた背番号「19」の後継者となった高橋宏。2020年にドラフト1位で中京大中京から入団し、昨季は二軍戦で14試合に登板し0勝5敗、防御率7・01で、一軍登板はなし。11日は沖縄・北谷での紅白戦で先発登板すると、2イニングを2奪三振含む無安打無失点のパーフェクト投球を披露した。

 直球の最速は152キロをマークし、高橋宏は「仕上がりは良い感覚できてたので、スピードもある程度出るのかなと思っていた。スピードが全てではないが、いい感覚だと思う」と開幕ローテ入りへ向けて意気込んでいる。

 圧巻の投球にマエケンもくぎづけになり、次世代のエースの出現に驚きを隠せなかったようだ。中日ファンからは「マエケンさん 目にとめてくれてありがとう」「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ世界のマエケンが認めた!」「未来の沢村賞来ましたこれ」「こんなん言われたら死ぬほど嬉しいやろな」などの書き込みが寄せられた。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/11(金) 23:22:28.77 _USER9
2/11(金) 22:44配信
東スポWeb

レギュラー奪取へ真剣な眼差しの中日・根尾(東スポWeb)

 今季から外野1本で勝負する中日・根尾昂内野手(21)がいきなり初実戦で猛アピールした。

 11日に沖縄・北谷で紅白戦が行われ、紅組の「1番・右翼」で先発出場。初回に先発・岡野から右中間を真っ二つに破る二塁打を放って出塁し、その後5番・阿部の適時打で先制のホームを踏んだ。「完全に真っすぐ待ちでストレート系が来たので。間に飛んでくれて良かったです」と、してやったりの表情を浮かべた。

 2回二死の第2打席では大飛球を放ったが、右翼・岡林に好捕されて「完全にホームランボールの球だった。それを自分のタイミングで打ち切れなかったことで、打ち損じているわけなので。しっかりミスの原因が分かっているのは次につながるかなと」と前向きに話した。

 守備でも自慢の強肩を披露し、スタンドをどよめかせた。5回無死二塁で土田が右前へ安打を放つと、本塁にレーザービームを発動させ、走者を三塁でくぎづけに。その後も二塁に走者を置いて一、二塁間を抜ける打球が2度もあったが、いずれも走者を三塁に足止めさせた。

 根尾は「走られないこと、走られてアウトにすることは外野手である以上、僕が肩を武器にしている以上は絶対にこれからも使うべきだし、そこは磨くのを怠らずに。今日、良かったとは思っていない。あれが普通だと思っているので」と平然とした様子で話す。

 それでもレーザービームの後、肩をぐるぐる回したことに「ファンへのアピール? そうです。アウトにしたい、走られたくないのはもちろんあるんですけど、やっぱり盛り上がるのは一つ武器なので。しっかりケアして投げれる状態をキープしたい」とファンを〝盛り上げる〟ツボは心得ているようだ。

 外野専任となった根尾について立浪監督は「肩は素晴らしいですね。〝肩は〟と言ったら失礼だけど。本当に打てればレギュラーとしてチャンスも出てくるわけですから。必死になってやっていますからね」と期待を寄せている。


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プロ3年目 2軍
試合34 打率.157(108-17) 本塁打1 打点7 三振41 四球17 盗塁4 出塁率.281 OPS.485

1: 風吹けば名無し 2022/02/10(木) 21:41:59.12
どうするのこれ?

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/08(火) 06:56:32.33 _USER9
2/8(火) 5:15配信
東スポWeb

打席で重心を低く構える中日・根尾(東スポWeb)

 今年こそレギュラー奪取なるか。中日の根尾昂内野手(21)がもがき苦しんでいる。2018年ドラフトで4球団が1位指名で競合した逸材ながら、気がつけば4年目。今季は立浪新監督の意向から外野1本で勝負することになった。

 課題は打撃だ。昨季は初の開幕スタメン入りを果たして72試合に出場したものの打率1割7分8厘、1本塁打、16打点。それだけに今キャンプは「やっぱり打つことが一番」と言い「昨季も打てていないし、同じように打ったら同じような成績にしかならないので、変えないといけない」と決意を新たにしている。

 しかし、7日のシート打撃では〝直球のみ〟の縛りがある中で福島、清水を相手に二飛、二飛、二ゴロの3打数無安打と見せ場ナシ。根尾を含めた若手野手がそろって低調だったこともあり、一軍キャンプで指揮を執る片岡二軍監督は「(新型コロナ陽性で隔離中の立浪)監督も物足りなさを感じていると思う。速い球に振り負けている。全体的に若い選手のスイングだったり、打球だったり、アウト、セーフ関係なく、真っすぐ一本と分かっているのであれば、もう少し違った内容を期待していた」と苦言を呈した。

 根尾は昨秋キャンプからノーステップ打法に取り組んでいるが、この日はシート打撃後、個別のフリー打撃で再び右足を上げる打法で練習を始めるなど試行錯誤を続けている。

 その強肩ぶりは外野争いのライバルで、ドラフト2位・鵜飼航丞外野手(22=駒大)が「一緒に練習していて、後ろから見ていたらヤバい。150キロオーバー投げられる肩を持っているので投げ方もうまい」と一目置くほど。根尾も「他の選手に負けない武器は持っていると思っているので、そこは自分の武器を研いでいきたい」と長所を生かすつもりだが、外野の一角を勝ち取るには、課題の打撃で結果を残すしかない。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/07(月) 14:54:03.51
中日は7日、ソフトバンクから移籍した岩崎翔投手が首の張りを訴え、大事を取って3日間休養すると発表した。

岩崎はキャンプ初日にブルペン入りしていたが、以降はブルペン投球は行わず、6日はキャッチボールもしていなかった。


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