ホークス速報

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/02(木) 13:31:53.07 _USER9
12/2(木) 13:26配信
デイリースポーツ

 ソフトバンク時代のニック・マルティネス

 日本ハムとソフトバンクでプレーした二ック・マルティネス投手(31)がパドレスと4年2000万ドル(約22億6000万円)で合意した、と1日(日本時間2日)、米スポーツ専門局ESPNのパッサン記者が自身のツイッターで伝えた。

 パドレスはこの日、阪神を今季限りで退団した守護神ロベルト・スアレス投手(30)との契約を発表しており、来季はダルビッシュ有投手(35)と元阪神のピアース・ジョンソン投手(30)を含め、NPB経験者が投手陣を支えることになる。

 マルティネスは11年ドラフト18巡目でレンジャーズと契約し、14年4月にメジャーデビュー。メジャー4年で通算17勝を記録した後、18年に来日し、日本ハムで3年間、ソフトバンクで1年間プレーした。日本での通算成績は21勝22敗、防御率3・02。

 同記者は「マルティネスは今季、日本のソフトバンクで防御率1・62と好成績を残した」と紹介し、「契約の1年目と2年目の終了後にそれぞれオプトアウト(残り契約を破棄してFAになる)の権利がある」と好条件で迎えられたことを伝えた。


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 ソフトバンクが米大リーグ通算109発、966安打のフレディ・ガルビス内野手(32)の獲得に動いていることが1日、分かった。遊撃と二塁を守れるスイッチヒッターで今季オリオールズとフィリーズで計104試合に出場。二遊間はいずれも藤本監督が競争をあおっている重点ポジションであり、両打ちであることも補強ポイントに合致した。米大リーグの実力者に照準を定め、日本一奪回への足固めを進めていく。

 新たな船出を切った藤本ホークスは、内野手の強化にも抜かりなく手を入れていた。ターゲットに定めたのは、フィリーズをFAとなった二遊間が守れるスイッチヒッターのベネズエラ人、ガルビスだ。

 実績は申し分ない。2012年にフィリーズでメジャーデビューすると、15年には遊撃手としてレギュラーをつかみ、ゴールドグラブ賞にノミネートされた。17年とパドレスに移籍した18年にはシーズン全162試合に出場するなど心身のタフさも兼ね備えている。

 打撃では通算966安打を放ち、109本塁打をマーク。13年には世界最速169キロ左腕のチャプマン(現ヤンキース)からサヨナラ本塁打を放った勝負強さもあり、14年のオープン戦ではヤンキース1年目の田中将(現楽天)にメジャー初の洗礼となる一発を浴びせたこともある。


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 ソフトバンクの田中正義投手が1日、福岡ペイペイD内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、200万円アップの1300万円(推定)でサインした。プロ入り5年目で初の年俸増。「金額どうこうより、自分にとっては大きい1年。希望が見えてきた感じがする」と来季を見据えた。

 16年ドラフトで5球団が競合した“未完の大器”は、ここまで右肩痛など故障に苦しんできた。だが今季はプロ最多の18試合登板で防御率2・16。秋季キャンプでは、藤本監督が投手部門のMVPに名前を挙げるなど期待を受けている。来年1月は千賀滉大が沖縄・宮古島で行う自主トレに弟子入り。「どういう気持ちでチームを背負っているのか。チームを引っ張っていけるようになりたいので、いろいろ聞きたい」とエース道を学ぶ。

 当面の目標は来季の開幕ローテ入り。「キャンプ、オープン戦で競争に勝って、1勝、2勝としていきたい」と悲願のプロ初勝利も目指す。


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 ソフトバンクの周東佑京内野手が1日、本拠地PayPayドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季の年俸4000万円から400万円ダウンの3600万円で来季の契約にサインした(金額は推定)。交渉後には「何もできなかったので契約してもらえるだけで嬉しい。誰がどう見てもダウン。驚くことなく、むしろ予想していたよりも全然だったのでありがたいと思いました」と語った。

 周東は今季、開幕スタメンの座を掴んだものの、打撃の調子が上がらずに低迷した。70試合の出場で打率.201、3本塁打5打点、21盗塁の成績に終わり、2年連続となる盗塁王も逃した。苦しんだ1年を「期待してもらったのに、なかなか結果が出なかった。悔しいというよりも情けない思い」と振り返った。

 6月には右人差し指の故障、8月末には右肩痛で度々離脱し、9月には右肩関節唇の形成手術を受けた。現在もリハビリ中で「情けないなと思っていました。野球が仕事なのにそれができない。何をやってきたんだろうと思いました」という周東。「怪我をしない体を作っていかないといけない」と決意を口にしていた。


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ソフトバンクから2位指名を受けた慶大・正木智也外野手(22)が30日、都内ホテルで入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸1200万円で合意した。

東京6大学通算10本塁打。全国大会を含めれば、通算13本塁打。アマ球界屈指の右の大砲は「正式に合意して、プロの世界に入る自覚と、活躍しないといけないという責任を感じました。僕の期待されているところはバッティングにあると思うので、まずはバッティングでチームに貢献して、将来的には3冠王を狙って、球界を代表するバッターになれればなと思います」と高い目標を掲げた。1年目からの新人王、さらに「ゆくゆくは(シーズン)40本塁打以上」を目指す。

偉大な、あの人にもぶつかっていくつもりだ。王球団会長が、新たに「特別チームアドバイザー」に就任。これまで以上に、選手へアドバイスを送る立場となった。正木は「小さい頃から知っている、偉大な記録を残された方。お話をする機会、教えてもらえる機会があることが驚きですし、感謝しています。楽しみです。できるだけ自分のものにして、成長したいです」と率直に言った。さらに「世界で一番ホームランを打っている方。ホームランを打つコツ、打ち方を聞いてみたい」と目を輝かせた。


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1: 風吹けば名無し 2021/11/30(火) 16:09:01.80
2017年までに通算229セーブ

2018年に股関節を故障、6試合5セーブに終わる(この年まで3年15億)通算234セーブ

2019年から3年20億の契約延長してしまう

その後全く治らず3シーズン1度も登板しないまま解雇

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1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/11/30(火) 06:29:13.56 _USER9
11/30(火) 4:00配信 スポーツ報知

 ソフトバンクのデニス・サファテ投手(40)が球団へ現役引退を申し入れたことが29日、分かった。近日中に発表される。今季で3年契約が満了。昨年10月に右股関節の手術を受け「手術をすれば、現役を続けることはできない」と本紙の取材に引退の意思を明かしていた。

 サファテは2011年に広島へ入団し、西武でもプレー。歴代5位の通算234セーブを記録した。14年から在籍しているソフトバンクでは絶対的な守護神として活躍。17年にはプロ野球新記録となるシーズン54セーブを挙げた。夢でもあった名球会入り条件の250セーブまであと16。手術後も米国でリハビリに励んでいたが、実戦復帰できる状態には戻らず、ユニホームを脱ぐこととなった。

 ◆デニス・サファテ(Dennis Scott Sarfate)1981年4月9日、米ニューヨーク生まれ。40歳。アリゾナ州立大からブルワーズ、アストロズなどを経て、2011年に広島入団。13年は西武、14年からソフトバンク。15年から3年連続最多セーブ。17年にはプロ野球新記録のシーズン54セーブでパ・リーグMVP。外国人初の正力松太郎賞も受賞。通算427試合27勝20敗48ホールド234セーブ、防御率1・57。193センチ、102キロ。右投右打。家族はジェイダ夫人と3女。年俸5億円。


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 プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手のグラブを盗んだとして逮捕、起訴された清掃員の中浜英寿被告(23)=福岡県糸島市井原=が、他に同球団の千賀滉大投手やヤクルトの山田哲人選手らの道具も盗んだとして窃盗罪で追起訴されていたことが明らかになった。29日に福岡地裁で追起訴分の初公判があり、中浜被告は、盗品などの売却金額は計約1100万円に上ったと証言した。

 被告は8月19日午後7時半ごろ、福岡市のペイペイドーム内のロッカールームで、和田投手のグラブ1個(時価約10万円相当)を盗んだとして逮捕、起訴された。その後の調べで、同球団の千賀投手や今宮健太選手のグラブやバッティング手袋、セ・パ交流戦で対戦したヤクルトの山田選手のバッティング手袋を盗んだ疑いが強まり、窃盗罪で追起訴された。

 公判で検察側は、ドームで清掃員として働く被告が2020年6月ごろから、廃棄されたり、盗んだりした選手の道具の画像を買い取り業者に無料通信アプリ「LINE(ライン)」で送信して査定を依頼し、売却していたと指摘した。

 被告人質問で被告は、廃棄品と盗品の合計点数は約1500点で、売却金額が約1100万円に上ったと証言した。売り上げは、競艇やカードゲームなどに使っていたといい、被告は今後、ギャンブル依存症の治療などを受けることを検討していると明かした。

 検察側は「清掃員としての立場を悪用し、信頼を裏切った」として懲役2年を求刑。弁護側は、被告が罪を認めているなどとして執行猶予付きの判決を求めた。被告は「球団並びに選手、被害者に自分勝手な行動で迷惑をかけて申し訳ない」と語った。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/29(月) 19:58:50.92 _USER9
11/29(月) 19:43
東スポWeb

イチロー氏が強豪・国学院久我山を熱血指導 ナイター練習終え「またどこかで…ありがとう」
イチロー氏(東スポWeb)
 マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏(48)が29日、東京都内の国学院久我山の野球部を訪れ、指導を行った。昨年の智弁和歌山に続いての高校生指導〝第2弾〟。秋季東京大会を制した強豪校だが、現3年生の田村優樹がイチロー氏と知り合いという縁で昨年に部員らが手紙を送って指導を熱望。思いのこもった内容に感銘を受け、来訪が決まった。

 午後3時にグラウンドに現れたイチロー氏は引退した3年生との談笑後、アップを開始。自らティー打撃を行って選手の視線をクギ付けにし、内野ダッシュする際には「腕を後ろに大きく振る」「肩甲骨が動きだすと一歩が大きくなる」などと丁寧に実戦しながら説明した。さらに選手を守備につかせてフリー打撃を披露。外野のネットを越える当たりを連発するなど現役時代さながらの快音を響かせると、選手からは「やばい」「えぐい」の感嘆の声が上がった。

 また、見逃し三振をしない「最後のテクニック」やベース上でのリードの取り方、走塁テクニックなど走攻守に渡って入念に説明し、考え方を伝授。日が落ち、ナイター照明となっても指導は続いた。

 午後6時半ごろ、練習が終了。記念撮影を終えたイチロー氏は「またどこかで。ありがとう」と言い残して去って行った。年内にさらに2校を訪れる予定にしている。


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 楽天がソフトバンクから戦力外通告を受けた川島慶三内野手(38)の本格調査を進めていることが28日、分かった。川島は九州国際大から05年大学・社会人ドラフト3巡目で日本ハムに入団し、その後ヤクルト、ソフトバンクでプレー。昨年まで日本シリーズ4連覇を経験したベテランは、打撃面ではパンチ力があり、守備では内外野守れるユーティリティー性も強みだ。

 勝負強さも持ち、17年のDeNAとの日本シリーズでは第6戦で日本一を決めるサヨナラ打も放った。“左キラー”の異名もあり、昨年は左腕に打率3割1分7厘の好成績も残していた。

 楽天は今季3位に終わり、決定力不足の課題も残った。9年ぶりのVへ、さまざまな長所があり戦術理解度も高い川島は魅力十分。他球団を含めた複数球団による争奪戦になる可能性が高い中、12月8日に行われる12球団合同トライアウト終了後にも正式オファーを出すとみられる。


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