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707: 2022/06/02(木) 21:40:55.42 ID:2v0G/eLE0
【ソフトバンク】藤本博史監督「さすがエース」 菅野智之の制球力に脱帽…完封負けの一問一答

「やられたね」

―菅野に
「コントロールが良すぎたわ、今日。みんなストライクからボール、ストライクからボール。アウトコースもインコースもね。本当コントロールにやられましたね。球自体はね、1球1球見たら特別これが打てないという球はないんやけど、コントロールで。結局、三振はそんなに取られてないもんね。打ち取られてるという感じやから。ゾーンを上げていこうといってもなかなかね。コントロールでストライクからボールになるというところでね。最後2打席は柳田もしっかりボールを見極められたけど、最初の2打席は全部ボール球でやられてるから。さすがエースですね」

>>707
―以前と姿は違うが
「一番いい時の、150超えるぐらいの時の菅野の、1球1球見たらないと思うけど、それをカバーできるコントロールがあるからね。そこに今日は本当やられたなと。昔の菅野だったら5勝4敗ということはないでしょ。7勝2敗ぐらいでおるでしょ。今日は本当はまったという感じやね」

―投手陣が3試合で7被弾

「全部が全部甘いわけじゃないからね。うまいこと打ってるホームランもあるからね。丸の最後のチェンジアップ、2ストライクからやけど、あそこはもうちょっと低めにいってもらいたいところはあったけどね。あとは勝負にいってるんやからしょうがないと思うし、あそこだけやね。ホームラン打たれてもったいないと思ったのはね。ワンバウンドでもいいんじゃないかとね。つながれてタイムリー打たれてるわけじゃないし、3試合で7本か。ちょっとそこ気をつけないといけないね。名古屋行ったらね」


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/05(土) 05:29:38.20 _USER9
3/5(土) 5:15配信
東スポWeb

今季で巨人2年目の梶谷(東スポWeb)

 巨人の「リードオフマン問題」が今季も首脳陣を悩ませている。原辰徳監督(63)は4日に1番打者に求める理想像を語ったものの、候補者が乱立。開幕直前まで見極めていきそうな雲行きではあるが、今季の混とんを招いた一因は昨季FA加入した梶谷隆幸外野手(33)にもある。今こそ諸問題を解決してくれそうな実力者は、指揮官と球団側の〝温情〟に報いることはできるのか。

 切り込み隊長は誰になるのか。チームは4日から約2週間の長期遠征に出発。開幕に向けて若手には生き残り、首脳陣にとってはチーム編成の最終段階に入っていく。

 チームの懸案の一つが、流動的な起用が続いた1番打者。昨季は計10人が務めたが、今季も首脳陣の模索は続く。練習試合やオープン戦で松原や吉川、新人の岡田ら、そして3日の西武戦(東京ドーム)では丸が先頭打者アーチを放ち、ますます分からなくなってきた。

 そんな中、原監督は丸も開幕1番候補の一人とした上で、指揮官が求める理想形を明確にした。

「1番打者は(相手に)嫌がられる、あるいは長打を警戒されるような人を置きたい。1番バッターは『チームの顔』なんだから、毎日出ることが大事。プロ野球の一番(の魅力)というのは一発長打。長打がある選手は華がある。プロ野球のトップバッターというのは華が必要だと思う」

 仮に丸を1番に据えるなら「必然的に昔のいわゆるバント、つなぎの人が2番になる」との構想を巡らせる一方、2番に強打者の坂本を配置するオーダーも念頭に置く。

 いずれにせよ、個々の力量、さまざまな可能性を見極める日々が続いていくが、この「1番問題」は本来は昨季で解決するはずだった。原監督も走攻守の三拍子を評価し「リードオフマン」の役割を期待し、4年総額8億円(推定)で獲得したのが梶谷。もともと故障がちではあったが、巨人1年目の昨季も左太もも裏の違和感、右手甲の骨折、腰痛によって3度離脱した。中にはプレー中のアクシデントで防ぎようがないものもあったが、年間を通じての戦力になれなかったことは事実だ。

 その梶谷は昨年10月末に腰椎椎間板ヘルニアの手術を受けた。当時のチームは公式戦の全日程を消化し、リーグ3位も確定していたが、CS前で逆転での日本一も狙える状況でもあった。それでも、手術に踏み切らせたのは「来年(今季)の活躍を願って早めの措置をとった」(球団関係者)との期待からだった。

 春季キャンプでは「故障班」でスタート。梶谷自身は術後に「3月のオープン戦に戻れたら」と話していたが、開幕まで1か月を切っても実戦復帰の見通しは立っていない。原監督と球団から受けた〝温情〟に、梶谷はどう応えていくのか。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/21(月) 08:06:23.16 _USER9
2/21(月) 5:15配信
東スポWeb

今季は「決意」の重みが違う巨人・中田(東スポWeb)

 復活に向けて覚悟を決めた。巨人の春季沖縄キャンプに参加中の中田翔内野手(32)が、存在感をアピールしている。実戦初戦となった19日の広島戦(那覇)、20日のDeNA戦(同)と2戦連続で安打を放つと、一塁守備でも安定感抜群。日に日に期待は高まるが、好調の裏には中田のある決断があった。

 有言実行の活躍ぶりを見せた。復活に向けて並々ならぬ決意で迎えた今キャンプは、オフの自主トレで体重を20キロ増やし、打点王を獲得した2020年の理想体重である110キロ台へ戻すことに成功。中田はキャンプインに際し、自身の状態について「自信しかない」と手応えを口にしていた。

 その言葉通り、フリー打撃では快音を連発し、宮崎キャンプでは場外弾も量産。沖縄キャンプへと移り、19日の広島戦で初実戦を迎えると、2打数1安打としっかり結果を残し、翌20日のDeNA戦でも2打数1安打と2試合連続安打とした。

 打者の目が慣れていないために「投手有利」とされるこの時期の実戦ながら、堅実な結果を残している。打点王を獲得した一昨季の状態に戻りつつあることは間違いないが、その変化を支えた要因こそ、今季にかける大砲の決断にあった。

 ある球団スタッフはこう明かす。「中田選手はキャンプに入ってから、大好きなお酒をほとんど断っているそうです。飲んでも休養日前日の夜くらいだとか…」。

 中田と言えば無類の酒好きとして知られ、日本ハム時代のコロナ禍以前には頻繁に後輩を連れて夜の街に繰り出し、酒や食事をご馳走していたことで有名。そんな酒豪が断酒生活を送っているという事実に、前出関係者は「相当の決意がないとできないこと。体重が20キロ増えたことで世間からは否定的な声も出ていましたが、お酒も断っている以上、余計なものを体に取り入れていないことは確かですし、それだけ今季にかける思いが強いということでしょう」と分析する。

 コロナ禍のため、自室からの外出もままならず、選手同士の部屋の移動も制限されている今年のキャンプ。せめてもの息抜きとして「部屋飲み」ぐらいはしたいところだろうが、そんな気持ちも中田は封印。納得のいく結果を残し、チームを優勝に導くため…。勝利の美酒とするべく、決意の自制に取り組んでいる。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/21(月) 12:06:21.29
【巨人】翁田大勢の直球は「新幹線」駒田徳広3軍監督が絶賛 ブルペン30球でコロナから回復アピール

まだ6、7割程度の力の入れ具合。制球にも多少のばらつきこそあったが、最速157キロの片りんを確かに見せた。

 「満塁男」も直球に目を見張った。現役時代通算2006安打、195本塁打の強打を誇った駒田3軍監督は、捕手の後ろに立ち、二岡2軍監督と共に、ドラ1の投球を視察。ボールの伸びに驚きを隠さなかった。「新幹線の通過列車を見ているとき、近くなってくると加速するように見えるように、あれだけ強い球を放れる投手は球が大きく見える。球の力は非常にある。元気なボールを投げる投手だと思います」。深くうなずきながら、“新幹線ストレート”を絶賛した。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/19(土) 23:08:04.16
巨人・村田コーチが復調・中田翔を絶賛!「去年と全然違う」

 巨人の春季沖縄キャンプに参加中の村田修一打撃兼内野守備コーチ(41)が16日に、今季のリベンジに燃える中田翔内野手(32)を絶賛した。

 中田はこの日、全行程終了後に愛弟子の秋広と共に居残り特打を実施。快音を連発して周囲を驚かせていたが、この中田の姿に村田修コーチは「(去年と)全然違う」と目を見開いた。

「翔は去年は打ちたいから足を上げて、それと同時に(体も)前に出ていた。それが体重が大きく戻って、しっかり右に乗って体重移動ができているから、飛距離も出る」。同コーチの分析は止まらない。「(下半身の)使い方も良くなっているし、(去年は)行ってポンと当てて終わりだから、ちょっと差されているような空振りも多かったから。そういう意味では翔も良い感じでできていると思うけどね」とべた褒めだ。

 今キャンプ中の細かい調整は「自分のやり方があるはずだから」と中田本人に一任。実績十分な大砲なだけに、状態が言葉通り戻れば「復権」の可能性はさらに高くなりそうだ。


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/16(水) 23:04:31.82 _USER9
2/16(水) 16:04
SmartFLASH

巨人・原辰徳監督「打てる捕手が好き」で小林誠司リストラ危機…過去20年のデータから読み解く優勝チームと捕手の打撃の相関関係

 2021年、後半戦に大失速し、3連覇を逃した巨人。チームは阿部慎之助(42)が引退してから、小林誠司(32)や大城卓三(29)などが扇の要を守ってきたが、正捕手の座を掴むまでには至っていない。「キャッチャーは横一線」と話す原辰徳監督(63)は、沖縄での2次キャンプに大城、岸田行倫(25)、山瀬慎之助(20)の3人を一軍メンバーに選んだ。小林は新型コロナウイルス感染のため選出されなかったが、このまま引き下がるわけにはいかないだろう。

 キャッチャーは“守りが第一”と言われるが、打てなければ起用されづらい。小林は2021年のシーズンは、75打数7安打で打率0割9分3厘。チームの投手陣の228打数16安打、0割7分0厘とさほど変わらない数字だった。なかでも、投手の戸郷翔征(21)は43打数5安打で1割1分6厘、菅野智之(32)は32打数4安打で1割2分5厘と打数こそ少ないものの、小林の打率を上回った。

 指名打者制のないセ・リーグでは捕手が打てなければ、相手投手に楽なイニングを2〜3回与えることになる。過去にも、古田敦也(ヤクルト)や阿部慎之助(巨人)のように“打てる捕手”のいるチームがペナントを制している例は数多くある。原監督はキャンプ中に「打てる捕手が好き」と公言しており、小林の打撃に変化が見られないようであれば、2022年は二軍生活が多くなってもおかしくない。

 過去20年のセ・リーグ優勝チームで最多出場した捕手の成績を見ると、“打てる捕手”の存在の重要性が一目瞭然だ(OPS=出塁率+長打率)。

2002年 巨人 阿部慎之助 2割9分8厘 18本 73打点 OPS 8割5分5厘
2003年 阪神 矢野輝弘 3割2分8厘 14本 79打点 OPS 8割9分8厘
2004年 中日 谷繁元信 2割6分 18本 68打点 OPS 7割5分1厘
2005年 阪神 矢野輝弘 2割7分1厘 19本 71打点 OPS 7割6分
2006年 中日 谷繁元信 2割3分4厘 9本 38打点 OPS 7割
2007年 巨人 阿部慎之助 2割7分5厘 33本 101打点 OPS 8割6分8厘
2008年 巨人 阿部慎之助 2割7分1厘 24本 67打点 OPS 8割5分2厘
2009年 巨人 阿部慎之助 2割9分3厘 32本 76打点 OPS 9割4分4厘
2010年 中日 谷繁元信 2割4分4厘 7本 32打点 OPS 7割3厘
2011年 中日 谷繁元信 2割5分6厘 6本 31打点 OPS 7割6厘


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/15(火) 15:08:30.73 _USER9
2/15(火) 13:23
東スポWeb

巨人・中田翔が日本ハムナインと再会 杉谷の「バケモンやん!」に無言で詰め寄る

 巨人の春季沖縄キャンプに参加中の中田翔内野手(32)が15日に、古巣・日本ハムの後輩たちと再会した。

 馴染みの面々を見て、思わず笑顔があふれた。この日行われる巨人―日本ハム(那覇)の練習試合前、中田は日本ハムナインがいる三塁側ベンチへ挨拶。「愛弟子」の杉谷は、10キロの体重増で威圧感を取り戻した先輩の存在にすぐさま気付き、「バケモンやん!」と〝口撃〟。

 これに中田は無表情のまま詰め寄るフリを見せると、杉谷は慌てて「待って待って!」と制止。傍に居合わせた石川も左手を差し出して先輩の動きを制止するフリを見せるなど、久々の再会ながらも完ぺき茶番劇を演じた。

 その後は杉谷に続く形で後輩たちが10人以上集合。ナインの中には個別指導で打撃のアドバイスを受ける選手もおり、終始和やかな雰囲気に包まれていた。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/12(土) 12:08:35.90
【巨人】原監督が中山礼都を絶賛「僕が大学2年生の時と比べてはるかにいい」

 高卒2年目の中山礼都内野手が3安打と猛アピールした。

 原監督は試合後、「(プロ)2年生であれだけ堂々とした、守備も打撃も含めてね、実戦向きなのかなと。いい意味で驚いている。僕が大学2年生の時と比べると、はるかにいいと思うよ」と絶賛した。


2: 風吹けば名無し 2022/02/12(土) 12:08:44.32
【清水隆行氏キャンプルポ】3安打の中山礼都は「ベストスイングじゃなくてもヒットゾーンに打てる」

「ベストスイングじゃなくてもヒットゾーンに打てる」と称賛した。

 1打席目は捉えた当たりの中直。2、3打席目は追い込まれながら左前、右前へ運んだ。4打席目には中前安打を放ち、3安打と猛アピールした。清水氏は「2打席目は抜かれたような形でも対応した。3打席目は結果的に引っ張ったが、センターを意識して内角に反応した打ち方に見えた」と対応力の高さに目を細めていた。


4: 風吹けば名無し 2022/02/12(土) 12:09:43.58
【巨人】清水隆行氏が分析…中山礼都は対応に「奥行き」「幅」がある

高卒2年目ながら対応に「奥行き」「幅」があるね。

 遊撃には勇人という大きな存在がいるが、結果を残し続ければ、首脳陣は「どこかのポジションで使えないか」と考えていくはず。この先、投手の仕上がりが進んでも良さを出せれば、二塁争いに加わってくる可能性もゼロではないだろう。(野球評論家)


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1: 風吹けば名無し 2022/02/11(金) 22:06:30.75
白組の「6番・中堅」で先発する期待の19歳は沖縄2次キャンプへの切符を目指すが、元木ヘッドコーチは「1軍に残りたい気持ちが全然感じ取れない。中山の方が気持ちが見える」とガムシャラさも求めた。


2: 風吹けば名無し 2022/02/11(金) 22:06:38.12
巨人・元木ヘッドコーチ 初紅白戦で3安打の中山ら評価 3球三振の秋広は「ああいう姿見たくない」

 一方で4打数無安打に終わった秋広については「最後の方バッティングは悪くなかったけど、3球三振とか、ああいう姿は見たくない」とピシャリ。五回1死満塁の好機で3球三振に倒れた場面を引き合いに出し、「3球三振というところは反省してもらわないと困るよね」と話した。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/10(木) 16:46:52.70
打率.229(275-63) 出塁率.293 長打率.367 OPS.660 IsoD.064 本塁打8 打点26


誰にもわからない模様

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/10(木) 06:45:30.16 _USER9
2/10(木) 5:15配信
東スポWeb

井納は巨人首脳の信頼を取り戻せるか(東スポWeb)

 チャンスは一度きりか…。巨人の宮崎キャンプに新風が吹き始めている。9日にはドラフト3位・赤星優志投手(22=日大)が新人一番乗りで一軍昇格。一方で、ますます肩身が狭くなってきたのが、名誉挽回に燃えるFA戦士・井納翔一投手(35)だ。昨季はほぼファーム暮らしで、今季が2年契約最終年。チーム最年長投手に若手積極登用の荒波が〝追い打ち〟をかけ、崖っぷちに追い込まれている。

 早くも新たな戦力が芽生え始めた。9日から一軍に昇格した赤星に、原監督が「非常に完成度の高いピッチャー。22歳だからまだ伸びる。ツーシームと真っすぐには自信を持っていると思うね」とうなれば、桑田投手チーフコーチも「ボール自体も強いですし、テンポも良く、制球力もある。守備も動きがすごく良かったので、総合的に考えて一軍で十分できる」と賛辞の嵐。二軍練習も視察した原監督が育成の2年目右腕・木下に熱視線を送る場面もあった。

 まだ実戦は行われていないが、首脳陣の注目は若手に注がれている。その一方で、立場すら失いかけているのが井納だ。FA加入1年目の昨季は開幕目前に自身の不注意から頭部を負傷して出遅れ、期待された先発はわずか1試合。契約最終年の今季は正念場となる。本人は「しっかりとアピールして、何とか一日でも早くチーム内の信頼を勝ち取れるように」と意気込んでいたが、不運にも宮崎入りした1月下旬に新型コロナの陽性判定を受けた。隔離療養などを経て現在は若手中心の「一軍」とも自主調整組の「S班」とも別の「立ち上げ班」として地道な調整を続けている。

 本人が抱えるもどかしさは察するに余りあるが、そこへ輪をかけて押し寄せるのが世代交代の波だ。球団の編成側もユニホーム組の現場も、今季は若手の底上げを一大テーマと位置づけ、原監督も「五分五分の力であるならば、実績の少ない若い選手を使おう」と明言している。

 そうなって最もあおりを受けるのは昨季の成績不振で信頼を失った投手最年長の井納だろう。チームスタッフの一人は「去年、先発が5人しかいないとなった時、首脳陣が6枚目に…と考えたのは井納と今村。でも、2人とも厳しいという判断だった」という。

 だが、井納に汚名返上のチャンスがゼロかと言えば、そうでもないとの見立てもある。

「原監督はチャンスは与える監督。与えるけれども、若手を使うと言っている以上、チャンスは多くはないでしょう。(井納は)巨人での実績がないに等しいので、求められた時に結果を残さなければ、それっきりになってしまうかもしれません」(別のスタッフ)

 若手のサバイバルが過熱する中で、井納も〝一発快投〟が求められそうだ。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/08(火) 08:16:05.83
 「昨シーズンはヤクルトの村上宗隆くん(22)と巨人の岡本和真くん(25)が共に39本でセ・リーグの本塁打王になりました。中田くんほどの素質があれば、40本でも50本でも打てるはずなんです。その才能が開花していないのは体重の問題ではなく、バッティングフォームに欠陥があるからです」

 「フォームを変えるのは誰だって怖いんです。失敗したらどうしようと思うからね。でも、中田くんの今季は正念場だよ。原(辰徳)監督はシビアだから、切るときは切る。でも素質から言えば、ジャイアンツというより日本球界の宝物だからね。ホームランバッターとして再生できるよう、サポートしてやってほしい。ファンも中田くんのホームランを一番楽しみにしているはずだから」

清宮のフォームも問題

 《「清宮は打席に入ったとき、右足を引いて構えています。左打者はステップしたとき、左足の親指より右足の親指を前に出して踏み込みます。ところが、彼の場合は逆なんです。左足が右足より前に出ているので、斜めに構えたフォームになっています。これだと、アウトコースに来た鋭い球を、しっかりスイングすることができません。腰が開いてしまうので、力強い回転もできないんです」》

 この欠陥は今も変わっていないという。

 「中田くんはスター性があるから、巨人から切られてもまだ関心を持つ球団があるかもしれない。しかし清宮くんの場合は、今シーズンが正真正銘の正念場でしょう。彼も体重が問題なのではなく、フォームに欠陥があるために不振に陥っています。中田くんと全く同じですね」


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1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/02/08(火) 06:57:41.99 _USER9
2/8(火) 5:15配信
東スポWeb

過酷な下半身トレに苦しい表情の巨人・岡本和(東スポWeb)

 巨人は宮崎での春季キャンプ第2クールを終了した。昨季まで2年連続で打撃2冠に輝き、自身初のゴールデン・グラブ賞を獲得した岡本和真内野手(25)も順調に調整を続けている。ただ、これだけ実績は残しているのに自主調整が認められる「S班」入りを果たせていない。今なお主砲が若手中心の「一軍」で汗を流し続けているワケとは――。

 岡本和は7日のフリー打撃で〝最後の一振り〟をバックスクリーンに放り込んだ。それでも「この時期にいいわけがないので。バッティングにしても何にしても。そういうのをちょっとずつ埋めていく」と冷静に言い、報道陣の質問に答えつつ「(今のは)書かなくていいです」といつものマイペースぶりを貫いた。

 すっトボケた感じはいつも通りだが、年々進化を遂げている。2019年に「ビッグベイビー」と命名した原監督も「ご飯を食べる時だけニコニコ、ニコニコしてね…。(現在は)若大将から大将の域に達する」と絶賛。宮崎キャンプ中に一度だけ行われる紅白戦についても「和真も(S班同様に)参加しないと思います」と明言した。

 岡本和への処遇は坂本らがいる「S班」と変わらない。にもかかわらず実績で雲泥の差がある若手中心の「一軍」に組み込まれたのはなぜなのか? チームスタッフによると、理由は2つあるという。

「確かに実績はもう十分あるし、『S班』に入れても何も問題はないが、首脳陣には和真に『まだ老け込んでほしくない』という思いがある。だからこそ、若い選手たちと一緒にやらせている」

 昨季まで4年連続30発超えを果たしているが、年齢は25歳でまだまだ成長が見込まれる。体調管理などを優先するベテラン勢と同じ枠組みにするのは時期尚早というわけだ。そして、もう1つがチーム内での地位を確立できていない選手たちの手本になることだという。

「巨人の4番を打っている人が目の前にいたら、みんなが『違うな』と思うはず。和真はバットも振るし、ノックもたくさん受ける。これからレギュラーを狙う若手は、和真以上に練習をしないと勝てるわけがない。そう気づかせるために、和真が(一軍キャンプの)キャプテンに指名されたんです」

 昨季は若手の台頭が乏しく、今季は育成と底上げがチームの最重要テーマとなっている。岡本和をあえて「S班」に置かないのは、主砲の〝老化防止〟と若手引き上げへの道しるべ。背番号25が背中で語れば語るほど、より強固なチームに生まれ変わりそうだ。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/06(日) 18:57:29.74
現状はプロの世界ではまだまだ厳しい。課題は「ひと言で言うと全部だね」とし、
外野守備のセンスは「ない。ただ、彼のバッティングを生かすために守備は絶対必要。基本しっかりやればできると思っている。
彼には伸びしろしかない。チームも期待してますし、育たなければ僕らの責任なんでね。そういう責任を感じながら毎日こつこつやろうと思ってます」と話した。


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1: 風吹けば名無し 2022/02/06(日) 15:48:13.01
原辰徳監督が見守る中、フリー打撃を行う巨人・中田翔=ひなたサンマリンスタジアム宮崎(撮影・伊藤笙子)

 「巨人春季キャンプ」(6日、宮崎)

 巨人の中田翔内野手が今キャンプ初めて屋外でランチ特打を行い、豪快な打撃を披露した。

 強い向かい風が吹く中で73スイングと振り込み、10球フェンスを越える当たりを放った。「しっかり振れている。もちろん力でね。久々の外なのでちょっと打球を上げにいってしまうというか、そういうのはあったのですけどしっかり振れた」と感触は良好。今オフは約20キロの増量に取り組み、112キロまで体重が増えている。「ホームランとかは別として、ライナーにしても打球の質というか自分の打っている感覚ですけど、やっぱり全然違うと思います」と、その効果を実感した。

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462: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ f567-P0JL [14.10.70.0]) 2021/09/19(日) 20:50:05.69
コイツがどこに行くかで未来が変わる

NPB球団がリストアップ③
ヘイセル・セペダ外野手(23)

中日、巨人、SB、楽天、ロッテのどこかが獲得する可能性が高いキューバNo.1有望株野手
昨季317打席で.354 8本 OPS.961をマークし、51四球 15三振とアプローチ◎
身体能力抜群のセンターで俊足強肩だが盗塁は苦手
↓2021年ライデルから二塁打

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ c7b9-WIhb [116.193.251.253 [上級国民]]) 2021/08/02(月) 22:54:25.81
ソフトバンク vs 巨人 エキシビションマッチ 8/3

復活を目指す田中正義、リリーフ登板で巨人・岡本に一発を浴びる

動画はこちら↓

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1: 風吹けば名無し 2021/07/17(土) 19:50:51.09 ID:DamLFpFzM
オールスター第2戦 7/17 楽天生命パーク
パリーグ 4-3 セリーグ

7回裏0アウト1,3塁の場面、打者・栗原が内野ゴロを打ちホームに突っ込んだサードランナーの松田がサードとホーム間に挟まれタッチアウト。
その間にファーストランナーの杉本がサードに向かうも微妙な判定でセーフと判定される。
そこで原監督がリクエストを要求し判定が覆りアウトに。
オールスターでのリクエストは史上初

動画はこちら↓
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2: 風吹けば名無し 2021/07/16(金) 22:26:22.28 ID:8PzBWa+ud
オールスター第1戦 7/16 メットライフドーム
パリーグ 4-5 セリーグ

原監督と工藤監督が勝負にこだわるバントと申告敬遠の采配でオールスターを盛り上げた
4-4の同点で迎えた9回表 0アウト1,2塁の場面で原監督が中村悠平(ヤクルト)に送りバントを指示。
1アウト2,3塁となったところで好調の近本光司(阪神)が打席に入ると工藤監督が申告敬遠を指示し満塁策をとった。
その後、益田直也(ロッテ)が押し出しの四球を与えてしまいセリーグが勝利した。

オールスターでのバントは30年ぶり、敬遠は23年ぶり。

工藤監督「あっちの方が盛り上がるかと。原さんのバントに対して、僕が。勝負となれば負けたくないという思いもあって」とコーチ陣と相談し、決断したという。

ハイライト



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1: 風吹けば名無し 2021/07/14(水) 14:41:47.65 ID:2Xfl5l/t0
オールスター ホームラン競争のオンライン組み合わせ抽選の席で原監督が第1戦のセリーグスタメンをサプライズ発表

マイナビオールスター第1戦(7/16)
セリーグスタメン
1番 ショート 坂本(巨人)
2番 レフト  佐藤輝(阪神)
3番 ライト  鈴木誠也(広島)
4番 サード  岡本和(巨人)
5番 DH ビシエド(中日)
6番 ファースト マルテ(阪神)
7番 セカンド 菊池涼(広島)
8番 キャッチャー 梅野(阪神)
9番 センター 近本(阪神)
投手 高橋優貴(巨人)

パリーグ
1番~9番 未発表
投手 山本由伸(オリックス)

※ファン投票1位の広島・森下のワクチン接種の影響を考慮


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